# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 「レッツエンジョイ東京」がPR TIMESパートナーメディアに追加。編集部へプレスリリースコンテンツをシステム連携

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20251217521149
種別: その他開示
開示日: 2025-12-17
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、レッツエンジョイ東京をパートナーメディアに追加した。東京都・千葉県・神奈川県・埼玉県のイベントなどのプレスリリースを、同サイトの編集システムへ連携し、編集部が選択・編集して掲載できるようにした。

## 会社が挙げた理由

編集部の記事執筆をスムーズにし、サイトの情報網羅性を高めるため。また、企業情報がより広範なステークホルダーや生活者に届く機会を最大化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES、レッツエンジョイ東京
- 相手先: 株式会社レッツエンジョイ東京
- 相手先の概要: 東京都千代田区所在。代表取締役は山口伸介。情報サイト『レッツエンジョイ東京』を運営し、東京都、埼玉県、神奈川県、千葉県のイベント・おでかけ情報、アプリ、オリジナルイベント、フリーペーパー等を提供。資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: PR TIMESのプレスリリースコンテンツデータを、レッツエンジョイ東京のシステムへ連携するパートナーメディア関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月17日（実施済み）
- 適用分野: 東京都、千葉県、神奈川県、埼玉県のイベント情報。アフタヌーンティー、ビュッフェ等の生活・食関連情報。
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区（株式会社レッツエンジョイ東京）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: パートナーメディアは総計268媒体。グルメ・ライフカテゴリは22メディア。
- 利用実績: PR TIMESパートナーメディア総計268媒体。PR TIMES利用企業は11万6000社超、メディア記者は2万8000人超、月間サイトアクセスは約9000万PV、月間プレスリリース件数は4万2000件超、累計プレスリリース件数は200万件超（PR TIMESについての記載）。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年12月17日（水）より、株式会社レッツエンジョイ東京が運営する情報サイト『レッツエンジョイ東京』をパートナーメディアに追加いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「本提携では…コンテンツ連携を実施します。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月17日（水）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『レッツエンジョイ東京』をパートナーメディアに追加いたしました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025年12月17日」／「2025年12月17日（水）より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「パートナーメディアに追加いたしました」「コンテンツ連携を実施します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社レッツエンジョイ東京（所在地：東京都千代田区、代表取締役：山口伸介）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『レッツエンジョイ東京』をパートナーメディアに追加」「本提携では…コンテンツ連携を実施します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都千代田区、代表取締役：山口伸介」「情報サイト『レッツエンジョイ東京』を運営」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社レッツエンジョイ東京が運営する情報サイト『レッツエンジョイ東京』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「『レッツエンジョイ東京』との連携に伴い、『PR TIMES』パートナーメディアは総計268メディア」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「パートナーメディアは総計268メディアとなります」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「PR TIMES パートナーメディアは268媒体」「利用企業社数は11万6000社を超え」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年12月17日（水）より」「総計268メディア」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業情報がニュースとして生活者に届く機会の最大化を目指してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『PR TIMES』のプレスリリースコンテンツデータを『レッツエンジョイ東京』のシステムへ連携」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『レッツエンジョイ東京』をパートナーメディアに追加」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「パートナーメディアに追加」「編集部のエディター上で選択・編集した上で掲載可能」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プレスリリース配信サービス『PR TIMES』等を運営する株式会社PR TIMES」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES」「株式会社レッツエンジョイ東京」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京都と千葉、神奈川、埼玉各県のイベント」「1都3県」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「今回の連携先による利用実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR TIMES」「レッツエンジョイ東京」「https://www.enjoytokyo.jp/event/list/regn01/」「証券コード：3922」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より広範なステークホルダーへ」「機会の最大化を目指して」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「サイトの情報網羅性を高めることにも貢献できると考えています。」」）
