# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 4000の夢を乗せて走る山手線Dreamトレインが、全国から夢を募集！2026年春

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20251210517476
種別: その他開示
開示日: 2025-12-10
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESは、2026年春にJR山手線の車内へ全国から集めた夢を掲出する「Dreamトレイン」を実施するため、夢の募集を始めた。また、全国に「Dreamスポット」を設置する協力パートナーの募集も開始した。

## 会社が挙げた理由

4月1日を、企業・団体・自治体・個人が嘘ではなく夢を発信する日として広げ、日本中に夢を発信・共有できる場をつくるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Dreamトレイン、Dreamスポット、April Dream
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: Dreamパートナーを募集している。JR山手線を走行に使用するが、鉄道会社名は相手先として明記されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 企業・団体の夢のプレスリリースは4月1日に無料配信。Dreamトレインへの参加価格はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: Dreamトレインの掲出は2026年春（予定）。夢の募集は2025年12月10日開始。Dreamスポットのパートナー募集は2025年12月10日開始。
- 適用分野: 企業・団体・自治体・個人による夢の発信、地域・学校・商業施設・病院などでのDreamスポット設置
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: JR山手線（東京都内を走行）
- 拠点の規模: 山手線1編成全11両。Dreamスポットは2025年実績で250カ所超。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Dreamスポットは2025年に250カ所超。Dreamパートナーは200を超える。April Dreamの夢のプレスリリース配信実績は2831の企業・団体。
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はない。
- 出典: JR東日本『路線別ご利用状況』資料（品川〜田端〈新宿経由〉2024年度の1日の平均通過人員）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年春の走行に向けて」「掲出期間 2026年春」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「DreamスポットをともにつくるDreamパートナーも募集いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「掲出期間 2026年春」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2024年、2025年に続き、2026年も春にDreamトレインを実施」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年春の走行に向けて、夢を…全国から募集開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「掲出予定」「募集期間は応募状況により変動する可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「Dreamパートナーも募集いたします」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「全国で募集します」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「企業・団体・自治体・個人を問わず」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加資格 発信したい夢がある個人・企業・団体」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「1編成全11両」「250カ所超」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年のApril Dreamでは…250カ所超」「これまで2831の企業・団体」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「品川〜田端…2024年度の1日の平均通過人員より」「https://www.jreast.co.jp/rosen_avr/pdf/rosen02.pdf」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年春」「1編成全11両」「250カ所超」「2831の企業・団体」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「夢を発信できる場をつくり、呼びかけています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「4月1日を日本中が夢であふれる1日にする」「Dreamスポットをつくります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国から夢を募集」「Dreamスポットを47都道府県に広げる」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2024年、2025年に続き、2026年も春にDreamトレインを実施」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…April Dreamを2020年から実施しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…は、山手線の車内を夢でいっぱいにする『Dreamトレイン』…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本初の環状線」「(*)品川〜田端…2024年度の1日の平均通過人員より」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国から募集」「47都道府県に広げる」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「200を超えるさまざまな業種・業態のDreamパートナー」「250カ所超」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Dreamトレイン」「April Dream」「https://aprildream.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「夢でいっぱいにする」「夢があふれる1日に」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「募集期間は応募状況により変動する可能性がございます」「夢の掲出には審査がございます」」）
