# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） ミャクミャク、HANAら2025年の象徴10組が自身の行動を語る授賞式。Public of The Year2025を発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20251201513113
種別: その他開示
開示日: 2025-12-02
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、2025年を象徴する人物・グループ10組を選び、「Public of The Year 2025」の授賞式を開催して受賞者を発表した。

## 会社が挙げた理由

社会を動かした人物とその行動をその年の象徴としてたたえ、行動が社会を動かすことを実感できる場を目指しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Public of The Year 2025
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月2日（授賞式開催・受賞者発表、実績）
- 適用分野: 芸能・スポーツ、学術・文化、企業・事業
- 受賞名・認証名: Public of The Year 2025
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMES
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: PR TIMESの利用企業数は11万2000社超、国内上場企業の62％超が利用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: オリコン週間ストリーミングランキング、英国推理作家協会賞（CWAダガー賞）、ラムダ文学賞、Forbes JAPAN、Think Name Project

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2025年12月2日、授賞式を開催…受賞者を発表いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年12月2日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「Public of The Year2025」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「授賞式を開催…受賞者を発表」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「開催…発表いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「受賞者・審査員は記載されているが、取引相手は記載されていない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「契約・提携相手に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「PR TIMESの利用企業数は11万2000社を超えています。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「利用企業数は11万2000社を超え、国内上場企業の62％超に利用いただいています。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「オリコン週間ストリーミングランキング、英国推理作家協会賞、ラムダ文学賞」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年12月2日…10組が受賞」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付けに関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「社会を動かした人物とその行動を…たたえる「Public of The Year2025」授賞式」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「企業や組織や社会を動かしていく。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「授賞式と受賞者発表に関する内容。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「株式会社PR TIMES…授賞式を開催」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社PR TIMES…発表いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「唯一無二のキャラクター性、日本人として初めて…受賞、女性グループ史上初の9週連続1位」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「英国推理作家協会賞、ラムダ文学賞、世界中の多様な読者」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「受賞者の利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「Public of The Year2025、Blue Jeans、オリコン週間ストリーミングランキング」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release／報道関係各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「歴史的な存在、唯一無二、世界最強、画期的な快挙、圧倒的な存在感に相当する評価表現」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし。」）
