# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） お客様のための生産性向上。世の中のカスタマーサポートをみんなで一歩前に進めるカンファレンスをTayoriが初開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20251114503268
種別: その他開示
開示日: 2025-11-14
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

Tayoriが、カスタマーサポートの知見やAI活用などを共有するオンラインカンファレンスを初めて開催すると発表した。開催日は2025年12月3日で、参加費は無料。

## 会社が挙げた理由

カスタマーサポートに従事する人へ、翌日から使えるノウハウや最新トレンドを届け、顧客満足度と生産性の向上を後押しするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Tayori、Customer Support Conference 2025
- 相手先: CS HACK
- 相手先の概要: カスタマーサポート従事者を中心に5,000人超のコミュニティを運営する団体・コミュニティ。その他の所在地、代表者、資本金、設立年、事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: CS HACKとはカンファレンスのコンテンツでコラボレーションする関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月3日（水）10時00分〜17時00分にオンライン開催予定
- 適用分野: カスタマーサポート、AI活用、顧客体験（CX）、業務効率化・DX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オンライン配信（FanGrowth）
- 拠点の規模: 全8セッション
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Tayoriのアカウント数：7万アカウント超（2015年のサービス提供開始以降）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年12月3日（水）10時00分〜17時00分」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「CS HACKとのコラボが実現しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月3日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「初めての開催となる」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年11月14日」、開催日「2025年12月3日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「CS HACK」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「CS HACKとのコラボでお届けする」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「カスタマーサポート従事者を中心に5000人超のコミュニティを運営」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「カンファレンス『Customer Support Conference 2025』を開催します」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「アカウント数は7万アカウントを超えています」「5000人超のコミュニティ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現在は」「アカウント数は7万アカウントを超えています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「CS HACKとのコラボ」「カンファレンス特設サイト https://tayori.com/conference202512/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年12月3日（水）10時00分〜17時00分」「全8つのセッション」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「世の中のカスタマーサポートをみんなで一歩前に進める」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「オンラインカンファレンス」「初開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「カスタマーサポートに従事するすべての方々へ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「カンファレンスをTayoriが初開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社PR TIMESが運営する…Tayori」「Tayoriが初開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「初開催」「AI×カスタマーサポートの最新トレンド」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンライン配信（FanGrowth）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「アカウント数は7万アカウントを超えています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Customer Support Conference 2025」「オンライン配信（FanGrowth）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新トレンド」「最前線の知見やノウハウ」「すべてのサポート担当者必聴」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに該当する記載なし」）
