# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 総勢100名超・全国47都道府県のネットワークへ。PR TIMESが「第四期プレスリリースエバンジェリスト」を公認

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20251028580188
種別: その他開示
開示日: 2025-10-28
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが「プレスリリースエバンジェリスト」第四期の45名を新たに認定し、既存認定者の更新を含むネットワークを102名、活動拠点を全国47都道府県に拡大した。

## 会社が挙げた理由

地域や業界ごとの広報経験を持つ人を増やし、全国の事業者にプレスリリースや広報活動の知見を届け、「PRの民主化」を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プレスリリースエバンジェリスト、PR TIMES
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月28日（第四期エバンジェリストの公認日・実績）
- 適用分野: 企業・自治体・団体の広報、プレスリリース活用
- 受賞名・認証名: プレスリリースエバンジェリスト（第四期）
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMES
- 登録番号・有効期限: 毎年10月28日前後に認定・更新を予定
- 拠点所在地: 全国47都道府県
- 拠点の規模: 47都道府県、エバンジェリスト102名、全国27都市で延べ64回の広報セミナー・勉強会
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: プレスリリース配信サービスPR TIMESの利用企業社数は11万6000社超（2025年8月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社PR TIMESによる調査（各都道府県勤務者100名、N=4839）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「第四期を、『プレスリリースの日』である2025年10月28日(火)に公認いたします」「第四期45名を新たに認定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「プレスリリースエバンジェリストの第四期を…公認いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月28日(火)に公認いたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年10月28日前後に認定・更新を予定しています」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「第四期45名を新たに認定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「総勢102名に」「47都道府県まで拡大しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先との契約・提携に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「プレスリリースエバンジェリストは、株式会社PR TIMESが公認している資格者」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社の子会社として記載されているのは別会社であり、本件の相手先は示されていない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「総勢102名」「47都道府県」「全国27都市で延べ64回」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「総勢102名に」「47都道府県まで…拡大しました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人日本記念日協会により登録承認」「株式会社PR TIMESによる調査…N=4839」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年10月28日」「総勢102名」「47都道府県」「2025年8月時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『PRの民主化』の実現を加速」「地域事業者の成長に寄与でき」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「プレスリリース発信文化を広め」「地域経済の活性化にもつなげられる」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「拠点地域は…47都道府県へと拡大」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第一期・第二期・第三期の更新を含め」「第四期45名を新たに認定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社PR TIMESが公認している資格者」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…当社は…公認いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「総勢100名超・全国47都道府県のネットワークへ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国47都道府県のネットワーク」「47都道府県まで拡大」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「利用企業社数は11万6000社を超え」「全国27都市で延べ64回」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プレスリリースエバンジェリスト」「PR TIMES」「証券コード：3922」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「PRの民主化」「地域を代表する」「多様な経験と知見」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後も…ネットワークに拡大してまいります」「認定・更新を予定しています」」）
