# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 月間約2億PVのライブドアニュース、PR TIMESパートナーメディアに追加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20251024578210
種別: その他開示
開示日: 2025-10-24
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、ライブドアニュースをパートナーメディアに追加し、2025年10月24日からプレスリリース、PR TIMES STORY、PR TIMES TVの転載を始めた。これにより、パートナーメディアは267媒体となった。

## 会社が挙げた理由

外部メディアとの連携によって、企業情報をより広範なステークホルダーへ伝え、ニュースとして生活者に届く機会を最大化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES、PR TIMES STORY、PR TIMES TV、ライブドアニュース
- 相手先: 株式会社ライブドア
- 相手先の概要: 所在地：東京都港区、代表取締役社長：宮本直人。ライブドアニュース、ライブドアブログ、Peachy、Kstyle、スポーツ専門メディアなどを運営。ライブドアニュースは月間約2億PV、SNSフォロワー数は1600万超。関連サービスの月間UUは約1億人。
- 当社との関係: 株式会社ライブドアが運営するライブドアニュースを、PR TIMESのパートナーメディアとして連携。PR TIMESから配信されるコンテンツをライブドアニュースに転載する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月24日（実績）
- 適用分野: 企業・団体等が発信する幅広いジャンルのプレスリリース、ストーリー、動画コンテンツの転載
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: ライブドアニュース：月間約2億PV。関連運営サービスの月間UU：約1億人。SNSフォロワー数：1600万超。
- 定量的な効果: PR TIMESパートナーメディアが総計267媒体に増加。
- 利用実績: PR TIMES利用企業社数：11万6000社超。メディア記者会員：2万8000人超。PR TIMESサイトアクセス数：月間約9000万PV。プレスリリース件数：月間4万2000件超、累計200万件超。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年10月24日（金）より、株式会社ライブドアが運営する『ライブドアニュース』をパートナーメディアに追加いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「今回の提携により」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月24日（金）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ライブドアニュースをパートナーメディアに追加いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025年10月24日（金）より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「追加いたしました」「転載いたします」「総計267メディアとなりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ライブドア（所在地：東京都港区、代表取締役社長：宮本直人）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ライブドアニュースをパートナーメディアに追加」「今回の提携により」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都港区、代表取締役社長：宮本直人」「ライブドアニュース、ライブドアブログ、Peachy、Kstyle」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社ライブドアが運営する『ライブドアニュース』」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「パートナーメディアに追加」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「月間約2億PV」「パートナーメディアは総計267メディア」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「パートナーメディアは総計267メディアとなりました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ライブドア」「PR TIMES転載ページ：https://news.livedoor.com/pressrelease/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年10月24日より」「月間約2億PV」「総計267メディア」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業情報がニュースとして生活者に届く機会の最大化を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「企業発のプレスリリース、ストーリー、動画コンテンツを同サイトに転載開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「PR TIMESパートナーメディアは267媒体」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「パートナーメディアに追加いたしました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『PR TIMES』から配信される…プレスリリース」「『PR TIMES STORY』および『PR TIMES TV』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…は…ライブドアニュースをパートナーメディアに追加」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内トップクラスのポータルサイト」「国内でも有数のユーザー規模」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内トップクラスのポータルサイト」「全国紙WEBサイト等含む」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「利用企業社数は11万6000社を超え」「メディア記者2万8000人超」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR TIMES」「PR TIMES STORY」「PR TIMES TV」「東証プライム、名証プレミア 証券コード：3922」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内トップクラスのポータルサイト」「国内でも有数のユーザー規模」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「より広範なステークホルダーへ企業情報を伝える」「最大化を目指してまいります」」）
