# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 「GISELe」など主婦の友社運営の女性向け3媒体、PR TIMESパートナーメディアに追加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20251016574764
種別: その他開示
開示日: 2025-10-16
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、主婦の友社が運営する「GISELe」「ゆうゆう time」「OTONA SALONE」の3媒体をパートナーメディアに追加した。今後、PR TIMES上のプレスリリースを各媒体の読者層・分野に合わせて転載する。

## 会社が挙げた理由

外部メディアとの連携により、企業情報をより広範なステークホルダーへ伝え、生活者に届く機会を最大化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES パートナーメディア、PR TIMES
- 相手先: 株式会社主婦の友社
- 相手先の概要: 東京都品川区所在、代表取締役は大宮敏靖。女性向け媒体「GISELe」「ゆうゆう time」「OTONA SALONE」を運営。
- 当社との関係: PR TIMESのパートナーメディア連携先。主婦の友社運営媒体にPR TIMESのプレスリリースコンテンツを転載する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月16日（実績）
- 適用分野: ファッション、美容、グルメ、ライフスタイル、ヘルスケア、エンタメ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: PR TIMESパートナーメディアは合計266媒体
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: PR TIMESの利用企業社数は11万6000社超、メディア記者会員は2万8000人超、サイトアクセス数は月間約9000万PV、プレスリリース件数は月間4万2000件超、累計200万件超（本文記載）。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年10月16日（木）より…女性向けウェブサイト３媒体をパートナーメディアに追加いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月16日（木）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回の『GISELe』『ゆうゆう time』『OTONA SALONE』との連携開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025年10月16日」／「2025年10月16日（木）より…追加」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「追加いたしました」「転載いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社主婦の友社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「PR TIMESのパートナーメディアに追加」「各媒体にプレスリリースコンテンツを転載」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都品川区、代表取締役：大宮敏靖」「女性向けウェブサイト３媒体」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に既存関係先であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社主婦の友社が運営する女性向けウェブサイト３媒体」「GISELe」「ゆうゆう time」「OTONA SALONE」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「PR TIMESパートナーメディアは総計266メディア」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今回の…連携開始に伴い…総計266メディア」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「利用企業社数は11万6000社を超え」「サイトアクセス数は月間約9000万PV」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年10月16日（木）より」「総計266メディア」「月間1520万PV（2025年1月）」「（2025年8月時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「企業情報がニュースとして生活者に届く機会の最大化を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「プレスリリースコンテンツを転載」「各媒体へ掲載」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「PR TIMESパートナーメディアは総計266メディア」「PR TIMESはこれからも…」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「パートナーメディアに追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プレスリリース配信サービス『PR TIMES』等を運営する株式会社PR TIMES」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…3媒体をパートナーメディアに追加」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二のファッション専門雑誌であることをコンセプト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国紙WEBサイト等含むパートナーメディア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に今回の3媒体の利用実績・導入件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・従来手法との比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：3922」および各媒体の転載ページURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「唯一無二のファッション専門雑誌」「機会の最大化を目指して」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・注意書きの記載なし」）
