# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 俳優・江口洋介と中川安奈アナの司会で、「Public of The Year2025」授賞式を12月2日に開催決定。今年を象徴する人物の、社会を動かした行動を表彰

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20251009570856
種別: その他開示
開示日: 2025-10-09
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが主催する「Public of The Year 2025」の授賞式を、2025年12月2日に開催すると発表した。江口洋介氏がメインMC、中川安奈氏が司会進行を務め、3部門で社会を動かした人物を表彰する。

## 会社が挙げた理由

その年を象徴する人物と行動をたたえ、行動が社会を動かすことを誰もが実感できる世の中を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Public of The Year 2025
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月2日（授賞式の開催予定日）
- 適用分野: 企業・事業、学術・文化、芸能・スポーツ
- 受賞名・認証名: Public of The Year 2025
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMES
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 初代Public of The Year（2024年）の受賞者は記載あり。2025年の受賞者数はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年12月2日(火)に開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「授賞式を、2025年12月2日(火)に開催いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月2日(火)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「株式会社PR TIMESが2024年に創設したアワード『Public of The Year』」「初代『Public of The Year』（2024年）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「授賞式を12月2日に開催決定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」「務めることが決定しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「発表の中心は自社主催アワードの開催告知である。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先との契約・提携・導入に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「審査員や司会者の肩書は記載されているが、取引相手の概要ではない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先や顧客の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「審査員10名」「表彰は3部門」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年12月2日」「計10名の審査員」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「サイトURL https://prtimes.jp/public-of-the-year/」「開催告知ティザームービー」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年12月2日」「審査員10名」「3部門」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「このアワードを今後永く続く権威あるものへ育てる覚悟です」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「社会を動かした人物と、その行動をたたえる授賞式」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「株式会社PR TIMESが2024年に創設したアワード」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2024年に創設したアワード」「Public of The Year 2025」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社PR TIMESが2024年に創設したアワード」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMESが2024年に創設したアワード」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初代『Public of The Year』（2024年）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先や利用企業の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Public of The Year 2025」「https://prtimes.jp/public-of-the-year/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「権威あるものへ育てる覚悟」「素晴らしい行動」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・免責・不確実性に関する記載はない。」）
