# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 「日テレNEWS NNN」をPR TIMESパートナーメディアに追加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20251001566491
種別: その他開示
開示日: 2025-10-01
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、日本テレビのニュースサイト「日テレNEWS NNN」を新たなパートナーメディアに加えた。PR TIMES、PR TIMES STORY、PR TIMES TVのコンテンツを、同サイトへ転載する取り組みを2025年10月1日から始めた。

## 会社が挙げた理由

日テレNEWS NNNの利用者に企業発のプレスリリース、ストーリー、動画を届け、企業情報がより広範なステークホルダーに届く機会を最大化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES、PR TIMES STORY、PR TIMES TV、日テレNEWS NNN
- 相手先: 日本テレビ放送網株式会社
- 相手先の概要: 所在地：東京都港区、代表取締役社長執行役員：福田博之。日本テレビをキー局とした民放テレビ局30社によるニュースネットワークNNNの統合ニュースサイトを運営。
- 当社との関係: PR TIMESのパートナーメディア。PR TIMES等のコンテンツを日テレNEWS NNNへ転載する連携関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月1日（転載開始、実績）
- 適用分野: プレスリリース、企業ストーリー、動画コンテンツのニュースサイト転載
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: パートナーメディア総計263媒体、新聞総合ニュースカテゴリ26メディア
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: PR TIMES利用企業数11万2000社超、メディア記者2万7000人超、サイトアクセス数月間約9000万PV、プレスリリース月間3万9000件超、累計200万件超（会社紹介記載）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年10月1日（水）より…『日テレNEWS NNN』をパートナーメディアに追加いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月1日（水）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『日テレNEWS NNN』をPR TIMESパートナーメディアに追加」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2025年10月1日」／「2025年10月1日（水）より…転載いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「追加いたしました」「転載いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本テレビ放送網株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「コンテンツ連携が実現できました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都港区、代表取締役社長執行役員：福田博之」／「民放テレビ局30社によるニュースネットワーク『NNN』の統合ニュースサイト」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先として「日本テレビ放送網株式会社」が記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「『日テレNEWS NNN』をPR TIMESパートナーメディアに追加」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「PR TIMESパートナーメディアは総計263メディア」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今回の…連携開始に伴い…総計263メディア」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「PR TIMESパートナーメディアは総計263メディア」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「総計263メディア」／「2025年10月1日（水）より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「外部メディアとの連携を図りながら…より広範なステークホルダーへ企業情報を伝える」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・見通しに関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「プレスリリース配信サービス『PR TIMES』等を運営」／「3サービスからの転載」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「PR TIMESパートナーメディアは263媒体」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「パートナーメディアに追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営する『PR TIMES』『PR TIMES STORY』『PR TIMES TV』3サービス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…は…追加いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国各地の企業が発信した…コンテンツ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「パートナーメディアは総計263メディア」／「利用企業数は11万2000社を超え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR TIMES」「PR TIMES STORY」「PR TIMES TV」／転載ページURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本テレビの中核的なニュースサイト」／「より広範なステークホルダー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する注意書きなし。」）
