# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 過去最多4573件の中から最終審査に進む「Best101」発表！プレスリリースアワード2025

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20250929563959
種別: その他開示
開示日: 2025-09-29
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、プレスリリースアワード2025の応募4,573件から、最終審査に進む101件を選出した。受賞作品は2025年10月28日の授賞式で発表する予定。

## 会社が挙げた理由

一次審査を通過したプレスリリースには、プレスリリースの可能性拡大に貢献している点や学ぶべき点が多く、それらをたたえ、広く知ってもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プレスリリースアワード2025、Best101、Best101特設ページ、マイページ、エントリー証
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 主催者と応募者・審査対象者の関係。応募者はPR TIMES利用企業に限定されない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月29日（Best101発表・特設ページ公開、実績）／2025年10月28日（授賞式、予定）
- 適用分野: 広報・PR、プレスリリース発信
- 受賞名・認証名: プレスリリースアワード2025の部門賞（受賞作品はBest101から決定予定）
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMES
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 都内ホテル（授賞式会場、詳細は出席者に別途案内予定）
- 拠点の規模: Best101選出者は約90社が授賞式に出席予定
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年のエントリー4,573件、最終審査進出101件
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本記念日協会（『プレスリリースの日』の認定・登録）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「ここから最終審査を経て受賞となるプレスリリースは、『プレスリリースの日』である10月28日（火）に開催する授賞式で発表いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「最終審査に進む101件、『Best101』が決定しました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月28日（火）に開催する授賞式」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「プレスリリースアワードを2021年に立ち上げ」「毎年10月28日前後に表彰を行っております。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「10月28日（火）に開催する授賞式で発表いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「101件…が決定しました」「時間や内容は変更になる場合がございます。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「相手先」に該当する契約・提携先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「最終審査に進む101件…が決定したことをお知らせいたします。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の会社概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等を相手先として扱う記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「PR TIMESご利用企業に限定せず、1年間で公に発信された全てのプレスリリースを対象」と記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「4573件のエントリー」「最終審査に進出する101件」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「プレスリリースアワード2025」「4573件のエントリー」「Best101が決定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本記念日協会により認定・登録されました。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4573件」「101件」「2025年10月28日（火）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「プレスリリース発信文化の普及と発展のために」「プレスリリースの可能性拡大に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率・軽微性に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「プレスリリース発信文化の普及と発展のために」「プレスリリースアワード」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「PR TIMESご利用企業に限定せず、1年間で公に発信された全てのプレスリリースを対象」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「さらに今年は『Best101』特設ページを新設」「今年は新たな取り組みとして、応募者全員へ『マイページ』をご案内」「今年新たにエントリー証を制作」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社PR TIMESが、主催するプレスリリースアワード2025において」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…は、主催するプレスリリースアワード2025において」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「過去最多4573件」「過去最多となる4573件のエントリー」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「業態・規模・地域・法人個人を問わず広がり」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「4573件のエントリー」「選出企業一覧…をご覧いただける」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・競合サービスとの比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プレスリリースアワード2025」「Best101」「https://prtimes.jp/pressreleaseawards/2025/best101/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「Press Release」「報道関係各位」と記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「過去最多4573件」「栄えある部門賞」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「時間や内容は変更になる場合がございます。」」）
