# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 広報800名を無料招待！PR TIMESカレッジ 全国5エリアで受付開始　会場別メディアゲスト講演も決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20250904553259
種別: その他開示
開示日: 2025-09-04
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESは、広報担当者向けイベント「PR TIMES カレッジ Vol.10」への参加受付を開始し、2025年10月21日に全国5会場とオンラインで開催する。会場別のメディアゲスト講演や、過去講演の期間限定再放送も予定している。

## 会社が挙げた理由

広報・PR担当者に学びと交流の機会を提供し、広報活動に役立つ知識や他社とのつながりを得てもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES カレッジ Vol.10、PR TIMES カレッジ Vol.8・Vol.9 アーカイブ動画
- 相手先: X Corp. Japan 株式会社、株式会社バリサン
- 相手先の概要: X Corp. Japan株式会社は代表取締役が松山歩氏で、Xおよび生成AI Grokを提供する企業。株式会社バリサンは映像制作のプロとして紹介されている。その他の登壇者は個人名のみ記載。
- 当社との関係: イベントの登壇・講演に関する関係。資本関係・人的関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月21日（火）開催予定。過去講演の再放送は2025年9月11日（木）～9月13日（土）に実施予定。
- 適用分野: 広報・PR活動、商品企画、マーケティング、SNS運用、生成AI活用、インタビュー・文章・編集
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 北海道（札幌）、東京都、愛知県（名古屋）、大阪府（梅田）、福岡県（天神）
- 拠点の規模: 会場募集定員840名（北海道70名、東京400名、大阪200名、名古屋100名、福岡70名）。オンライン視聴は上限なし。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 過去9回の累計参加者4000名。PR TIMESの利用企業社数は11万2000社超、国内上場企業の62％超、メディア記者2万7000人超（2025年5月時点）。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月21日（火）に開催する」「お申し込み受付を本日9月4日より開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月21日（火）15:00～19:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2018年にスタート」「過去9回の開催」「10回目となる今回は」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「お申し込み受付を本日9月4日より開始」「2025年10月21日に開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」「優先させていただく可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社バリサン」「X Corp. Japan代表取締役」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「3組のゲストをお迎えします」「登壇」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「X Corp. Japan代表取締役の松山歩氏」「Xが提供する生成AI Grok」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「広報PR担当者向け」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「会場募集定員：840名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「会場募集定員：840名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「X Corp. Japan株式会社」「株式会社バリサン」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「会場募集定員：840名」「2025年10月21日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「広報PR活動のヒントをお届け」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「広報800名を無料招待」「学びとつながりのコミュニティイベント」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国5エリア」「北海道・東京都・愛知県・大阪府・福岡県」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「PR TIMES カレッジ Vol.10」「交流会の中では、メディアゲストを各会場にお招きした講演を予定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社PR TIMES」「PR TIMES カレッジ Vol.10」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国5エリア」「北海道（札幌）・東京都・愛知県（名古屋）・大阪府（梅田）・福岡県（天神）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「過去9回の開催で累計4000名」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR TIMES カレッジ Vol.10」「https://tayori.com/f/prtimes-college10」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「明日から使える広報PR活動のヒント」「人気番組」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「優先させていただく可能性がございます」「講演を予定しています」」）
