# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 「テレ東プラス」がPR TIMESパートナーメディアに。ビジネス・エンタメ等のプレスリリース・ストーリーを掲載

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20250829549785
種別: その他開示
開示日: 2025-08-29
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、テレビ東京コミュニケーションズ運営の「テレ東プラス」をパートナーメディアに追加した。今後、「PR TIMES」および「PR TIMES STORY」のコンテンツが同サイトに転載される。

## 会社が挙げた理由

外部メディアとの連携によって、より広いステークホルダーに企業情報を伝え、企業情報がニュースとして生活者に届く機会を最大化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES、PR TIMES STORY、テレ東プラス
- 相手先: 株式会社テレビ東京コミュニケーションズ
- 相手先の概要: 所在地：東京都港区、代表取締役：福田一平。テレビ東京グループの会社で、「テレ東プラス」を運営。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: PR TIMESが運営するサービスのコンテンツを、相手先が運営する「テレ東プラス」に転載するメディア連携。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月29日（実績）
- 適用分野: ビジネス、エンターテイメント、新商品、イベント、キャンペーン等の幅広いジャンル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: PR TIMESパートナーメディア総計265媒体、うち「新聞総合ニュース」カテゴリ25媒体
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: PR TIMES利用企業数11万2000社超、メディア記者2万7000人超、月間約9000万PV、月間プレスリリース3万9000件超、累計200万件超（記載時点等は本文記載のとおり）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年8月29日（金）より…『テレ東プラス』をパートナーメディアに追加いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「パートナーメディアに追加いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年8月29日（金）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまでも…『テレ東BIZ』と連携してきました。今回『テレ東プラス』へ…連携を実現」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2025年8月29日」および「2025年8月29日より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「連携を実現した」「転載いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社テレビ東京コミュニケーションズ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『テレ東プラス』をパートナーメディアに追加」「コンテンツ連携を実現」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都港区、代表取締役：福田一平」「テレビ東京グループ・株式会社テレビ東京コミュニケーションズが運営」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「テレビ東京グループ・株式会社テレビ東京コミュニケーションズ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「パートナーメディアに追加」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「パートナーメディアは総計265メディア」「合計25メディア」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今回の…連携開始に伴い…総計265メディア」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「PR TIMESの利用企業数は11万2000社を超え」「パートナーメディアは総計265メディア」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年8月29日より」「総計265メディア」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業情報がニュースとして生活者に届く機会の最大化を目指して」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『テレ東プラス』をパートナーメディアに追加」「プレスリリース・ストーリーを掲載」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「PR TIMESパートナーメディアは265媒体」「3つのサービスで…テレビ東京関連のサイトでご覧いただける」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『テレ東プラス』をパートナーメディアに追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プレスリリース配信サービス『PR TIMES』等を運営する株式会社PR TIMES」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…連携してきました。今回…連携を実現」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「利用企業数は11万2000社を超え」「メディア記者2万7000人超」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR TIMES」「PR TIMES STORY」「https://www.tv-tokyo.co.jp/plus/external-pr/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「幅広い年代」「より広範なステークホルダー」「機会の最大化」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
