# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 朝の情報番組・人気バラエティ作り手たちのセッション決定！広報向けイベント全国5会場で10/21(火)開催【PR TIMESカレッジ Vol.10】

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20250818543680
種別: その他開示
開示日: 2025-08-18
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

広報・PR担当者向けイベント「PR TIMES カレッジ Vol.10」を、2025年10月21日に全国5都市とオンラインで開催することを発表した。あわせて、過去のVol.8・Vol.9講演を2025年9月11日から13日まで限定再放送する。

## 会社が挙げた理由

全国の利用企業に参加してもらい、広報PRの学びと交流の機会を提供するため。また、参加できなかった人などから過去講演を視聴したいという要望が多く寄せられたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES カレッジ Vol.10、PR TIMES カレッジ Vol.8・Vol.9限定再放送、プレスリリース配信サービス『PR TIMES』
- 相手先: X Corp. Japan 株式会社、株式会社バリサン
- 相手先の概要: X Corp. Japan株式会社は国内広告事業を統括する会社。株式会社バリサンはソマシュンスケ氏が2023年春に創業した制作会社。所在地・資本金・設立年の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: PR TIMESがイベントの主催・運営者。X Corp. Japan株式会社および株式会社バリサンは登壇者の所属先。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月11日～9月13日：Vol.8・Vol.9限定再放送（予定）。2025年10月21日：PR TIMESカレッジ Vol.10開催（予定）。
- 適用分野: 広報・PR活動、コンテンツ制作、情報発信、インタビュー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 北海道（札幌）、東京都、愛知県（名古屋）、大阪府（梅田）、福岡県（天神）、オンライン
- 拠点の規模: 全国5都市とオンライン。交流会を各地域会場で開催。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 過去9回の開催で累計4000名が参加。PR TIMESの利用企業数は2025年5月末時点で11万2000社超。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月21日(火)に…開催します」「9月11日(木)～9月13日(土)の3日間限定で…再放送いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「登壇が決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月21日(火)」「2025年9月11日（木）～2025年9月13日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「過去9回の開催」「10回目の今回は」「Vol.8、Vol.9のアーカイブ動画…再放送」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「お申し込み開始まで今しばらくお待ちください」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「お申込期間（予定）」「交流会・懇親会終了予定19:30～20:00」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「X Corp. Japan株式会社」「株式会社バリサン」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「国内の広告事業を統括」「2023年春・バリサンを創業」「映像ディレクター」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象者：『PR TIMES』で…配信いただいた企業さま」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国5都市とオンライン」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「過去9回の開催で累計4000名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「X Corp. Japan株式会社代表取締役」「最新情報はPR TIMESカレッジの公式サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国5都市」「累計4000名」「2025年10月21日」「2025年9月11日～9月13日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「PRの“学び”と“つながり”の場」「全国のご利用企業さまにご参加いただきたい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「広報PR担当者向け“学び”と“つながり”のコミュニティイベント」「参加費：無料」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国5都市とオンライン」「PR TIMESご利用の企業さま」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「10回目の今回は」「過去開催のPR TIMESカレッジ（Vol.8,9）を再放送」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「PR TIMESが開催する…コミュニティイベント」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…は…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「過去最高の満足度を更新している交流会」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「北海道（札幌）・東京都・愛知県（名古屋）・大阪府（梅田）・福岡県（天神）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「過去9回の開催で累計4000名」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR TIMESカレッジ Vol.10」「PR TIMES」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気バラエティ」「特別な仲間」「貴重なお話」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「お申込期間（予定）」「会場詳細はお申込確定の方へ個別にご案内」」）
