# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） プレスリリースアワード2025審査員10名が決定　ビジネス インサイダー ジャパン高阪氏、Forbes JAPAN藤吉氏、日経クロストレンド中村氏が今年初参加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20250710511658
種別: その他開示
開示日: 2025-07-10
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが主催する「プレスリリースアワード2025」の審査員10名を決定し、応募受付と今後の審査・授賞式の日程を案内した。新たに3名の審査員が加わり、審査員によるセミナーのアーカイブも公開した。

## 会社が挙げた理由

プレスリリースの可能性拡大に貢献した発表を、社会性・公共性・共感性・将来性などの観点から審査・選考し表彰するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プレスリリースアワード2025
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: PR TIMESが主催者であり、審査員10名を外部有識者等から構成（一部に当社役員を含む）
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: エントリー費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月7日：審査のポイントセミナー実施（実績）、2025年8月8日：エントリー締切（予定）、2025年9月中旬～下旬：Best101発表予定、2025年10月28日：授賞式予定
- 適用分野: 広報・PR、プレスリリース
- 受賞名・認証名: プレスリリースアワード2025（10部門：イノベーティブ賞、インフルエンス賞、ソーシャル賞、パブリック賞、エンパシー賞、ヒューマン賞、ストーリー賞、ローカル賞、グレートステップ賞、特別賞）
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMES
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 最終審査進出予定101件、審査員10名、10部門
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計5,000件超のプレスリリースがエントリー（2021年の開始から2025年発表時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「9月中旬～下旬に特設サイト等での発表を予定」「10月28日の授賞式で表彰」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「審査員10名が決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年7月10日」「7月7日(月)」「8月8日(金)」「10月28日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今年で5回目となる審査会」「2021年にスタート」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「9月中旬～下旬に…発表を予定」「10月28日開催の授賞式」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「審査員10名を決定」「実施いたしました」「授賞式で表彰するプレスリリースを決定します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社メディアジーン」「リンクタイズ株式会社」「國學院大學」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「一次審査と最終審査会を実施」「審査員に…10名を決定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所属・役職は2025年7月10日時点」「全10名をご紹介」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社PR TIMES 広報PR管掌取締役」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「審査員…10名」「最終審査に進出するプレスリリース101件」「10の部門賞」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「これまでに累計5000件を超えるプレスリリースをエントリー」「今年で5回目」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「テレビ東京」「朝日新聞GLOBE」「Forbes JAPAN」「日経クロストレンド」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「審査員10名」「101件」「応募〆切：2025年8月8日(金)」「10月28日開催」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「発信文化を広げようと、2021年にスタート」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「日頃の皆さまの広報・PR活動に光を当て、発信文化を広げよう」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「PR TIMESが主催する」「PR TIMESご利用有無は問いません」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今年で5回目となる審査会」「今年新たに…3名に初参加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社PR TIMES…主催する『プレスリリースアワード2025』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…主催する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「今年新たに…3名に初参加」「今年で5回目」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「PR TIMESご利用有無は問いません」「全国広報コンクール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「これまでに累計5000件を超えるプレスリリースをエントリー」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プレスリリースアワード2025」「特設サイト: https://prtimes.jp/pressreleaseawards/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「プレスリリースの可能性拡大に貢献」「広報・PR活動に光を当て」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「9月中旬～下旬に…発表を予定」「受賞連絡：2025年9月中旬以降を予定」」）
