# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 【26・27卒】最優秀者は年収500万以上で即内定！チーム開発×データ分析に挑む3Daysハッカソン受付開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20250613589737
種別: その他開示
開示日: 2025-06-13
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

2026・27年卒予定の学生向けに、2025年9月8日から10日までの3日間、東京本社で「PR TIMES HACKATHON 2025 Summer」を開催する。優秀者には新卒または年収500万円以上の中途採用基準での内定を提示する予定で、参加者の募集を開始した。

## 会社が挙げた理由

新卒開発職の採用と、技術向上を目指すエンジニア志望学生に成長機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES HACKATHON 2025 Summer、プレスリリース配信サービス『PR TIMES』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月8日（予定・開催開始日）
- 適用分野: Webサービス開発、プレスリリースのレビュー、データ分析、新卒エンジニア採用
- 受賞名・認証名: 個人賞、チーム賞
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMES
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F（PR TIMES本社）
- 拠点の規模: 募集定員30名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: プレスリリースデータ累計200万件超（2025年2月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年9月8日(月)、9日(火)、10日(水)の3日間」「エントリー受付を開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月8日(月)、9日(火)、10日(水)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「PR TIMESハッカソンは…2016年より開催している」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催します」「本日からエントリー受付を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「特に優秀な活躍をされた方には…内定をお出しします」「8月上旬ごろ…予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「募集定員 30名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「募集定員 30名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「プレスリリース配信サービス『PR TIMES』の累計200万件を超えるプレスリリースデータ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「募集定員30名」「2025年9月8日〜9月10日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社開発職の新卒採用」「成長機会の場をつくることを目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「エンジニア志望の学生たちに向けて成長機会の場をつくる」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「PR TIMES本社(赤坂)でリアル開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「PR TIMES HACKATHON 2025 Summer」を開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社開発職の新卒採用」「当社が選定したチーム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…は…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最優秀チーム」「特に優秀な活躍をされた方」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本全国から集まった優秀な学生エンジニア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「利用企業社数は10万8000社を超え」「累計で200万件を超えています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR TIMES HACKATHON 2025 Summer」「PR TIMES」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最優秀者」「優秀な学生エンジニア」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「個人賞は…該当者なしとなる可能性」「定員に達し次第、予定よりも早く募集を締め切らせていただく可能性」」）
