# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 全国250箇所に夢の桜が咲くDreamスポット誕生。東京では山手線が5200以上の夢をのせて本日より走行！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20250331505271
種別: その他開示
開示日: 2025-04-01
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、全国から集まった夢をJR山手線の車内に掲出する「Dreamトレイン」を2025年4月1日から運行し、全国250箇所以上の「Dreamスポット」や夢を投稿できるWebサービスを展開した。

## 会社が挙げた理由

4月1日に夢を発信する文化「April Dream」を広げ、夢を言葉にして発信するきっかけや、誰かの夢に出会う場をつくるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: April Dream、Dreamトレイン、Dreamスポット、Dreamマップ、Dreamジェネレーター、Dreamデータベース
- 相手先: JR山手線（運行主体の正式名称は本文に記載なし）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: JR山手線の車内広告枠を利用してDreamトレインを運行
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月1日（実施済み・運行開始）
- 適用分野: 夢の発信、広報・イベント、Webサービス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国250箇所以上のDreamスポット、JR山手線1編成11両
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 夢5,274件、Dreamパートナー約200、Dreamスポット全国250箇所以上、桜カード累計4万枚以上（2025年3月28日時点等）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年4月1日（火）より開始いたしました」「公式サイトで公開中です」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Dreamトレイン」の走行を…開始いたしました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月1日（火）より開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨年初めて…実施」「今年も…2度目の実施」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2025年4月1日」／「4月1日より走行」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開始いたしました」／「予定であり、予告なく変更・中止となる場合」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等との記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「5274件の夢」「約200のパートナー」「累計4万枚以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「250箇所以上（2025年3月28日時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「JR山手線」「Googleマイマップを使用」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「5274件」「2025年4月1日〜4月15日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新たな文化を提唱」「夢の実現の一歩」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「4月1日に夢を発信する文化」「夢の発信を応援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国250箇所以上」「全国の個人、および企業や団体」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今年も」「2度目の実施」「Dreamマップ」「Dreamジェネレーター」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「PR TIMESは…April Dream…を提唱」「公式サイトで公開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国250箇所以上」「日本中どこからでも」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約200の企業や団体」「250箇所以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Dreamジェネレーター」URL、「東証プライム：3922」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「夢の桜」「満開に咲き誇ります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予告なく変更・中止となる場合がございます」「運休となる場合」」）
