# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） BRUTUS編集部と考える“PR”。全国19の企業や行政の「心を揺さぶるPR。」を2/3発売号の付録小冊子で

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20250203560999
種別: その他開示
開示日: 2025-02-03
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESがマガジンハウスと共同編集したPR事例集を、2025年2月3日発売の『BRUTUS』付録小冊子として発行した。2月7日には関連コンテンツをBRUTUS.jpの特設サイトにも掲載する予定。

## 会社が挙げた理由

広報PRの可能性を多くの人に知ってもらい、企業や団体などが自らのニュースや情報を発信するきっかけにつなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 心を揺さぶる PR。powered by PR TIMES MAGAZINE、PR TIMES MAGAZINE、BRUTUS.jp 特別サイト
- 相手先: 株式会社マガジンハウス
- 相手先の概要: 東京都中央区、本社所在地・代表取締役社長は本文記載のとおり。『BRUTUS』を発行する会社。
- 当社との関係: 共同編集・共同製作のパートナー。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月3日（『BRUTUS』付録小冊子として発行、実績）／2025年2月7日AM10時（BRUTUS.jp特別サイト公開予定）
- 適用分野: 広報・PR、企業・自治体・官公庁の情報発信、カルチャー・ライフスタイル等
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: PR TIMESの利用企業社数10万5000社超、国内上場企業の60％超、会員メディア記者2万7000人超、月間約9000万PV、月間プレスリリース3万9000件超、累計200万件超、パートナーメディア260媒体以上（2024年11月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年2月3日（月）発売のカルチャー誌『BRUTUS』の付録小冊子として発行されます」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社マガジンハウスと共同編集でスペシャルBook…を製作いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年2月3日発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『PR TIMES MAGAZINE』初の特別号」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025年2月3日」「特別サイト（2月7日AM10時公開予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「製作いたしました」「付録小冊子として発行されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社マガジンハウス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社マガジンハウスと共同編集で…製作」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都中央区、代表取締役社長：鉄尾周一」「『BRUTUS』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「利用企業社数は10万5000社を超え」「会員登録いただくメディア記者2万7000人超」「累計で200万件を超えています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計で200万件を超えています」「2024年11月時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社マガジンハウス」「https://brutus.jp/prtimes_casestudy/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国19の企業や行政」「2025年2月3日発売」「2月7日AM10時公開予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「PRの民主化を目指して事業を展開」「広報PRの可能性を知っていただくことで…発信する一歩につなげたい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「PRの事例集」「広報PRの可能性をお伝え」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 国内広域（原文: 「「全国19の企業や行政」「全国の企業や組織」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『PR TIMES MAGAZINE』初の特別号」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「株式会社マガジンハウスと共同編集で…製作」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…は、株式会社マガジンハウスと共同編集で…製作」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「『PR TIMES MAGAZINE』初の特別号」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国19の企業や行政」「ご当地企業PRマップ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本件の利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他にはない新しい切り口でPRについてお伝えするコンテンツができました」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「心を揺さぶる PR。powered by PR TIMES MAGAZINE」「https://brutus.jp/prtimes_casestudy/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「心を揺さぶるPR」「他にはない新しい切り口」「担当者たちの声」」）
