# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） イベント前後も交流できるオンラインスペース開設決定！広報向けPR TIMESカレッジ 2/18(火)全国5会場で開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20250120552708
種別: その他開示
開示日: 2025-01-20
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

広報PR担当者向けイベント「PR TIMES カレッジ Vol.9」の内容を決定し、2025年2月18日の開催に向けた第2次申込を開始した。今回初めて、参加者がイベント前後に交流できる任意参加のオンラインスペースも開設する。

## 会社が挙げた理由

過去の参加者から、同じ課題を持つ仲間と事前に交流したい、交流会で知り合った人とさらに話したいという要望が多数寄せられたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES カレッジ Vol.9、PR TIMES カレッジ オンライン交流スペース
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月18日（イベント開催予定）、オンライン交流は登録済み参加者同士で開催の約2週間前から利用可能（予定）
- 適用分野: 広報・PR、企業コミュニケーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都、北海道（札幌）、愛知県（名古屋）、大阪府（梅田）、福岡県（博多）
- 拠点の規模: 会場募集定員870名（東京400名、大阪200名、名古屋・福岡各100名、札幌70名）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 過去8回開催、累計3,200名参加
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年2月18日（火）に開催する」「登録済みの方同士、開催の約2週間前から交流が可能になります」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当日コンテンツの詳細を決定し、第2次お申し込み受付を本日…より開始」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年2月18日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「過去8回開催」「今回新たな取り組みとして…オンラインスペースを開設します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年2月18日…に開催する」「第2次お申し込み受付を本日…より開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オンラインスペースを初めて開設します」「3次募集を行う可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「発表の中心は「PR TIMES カレッジ Vol.9」の開催とオンラインスペース開設である。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先との契約や提携に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「登壇者のプロフィールは記載されているが、相手先の会社概要ではない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・大株主等に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「会場募集定員：870名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「会場募集定員：870名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「過去8回開催・累計3200名の方々にご参加いただく中で」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年2月18日」「2025年1月20日…2月2日」「会場募集定員：870名」「累計3200名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「学びとつながりのコミュニティイベント」「新たな学びにつながるかもしれません」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微等の記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「広報PR担当者向け学びとつながりのコミュニティイベント」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 国内広域（原文: 「「2/18(火)全国5会場で開催」「東京都・北海道（札幌）・愛知県（名古屋）・大阪府（梅田）・福岡県（博多）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今回新たな取り組みとして、イベント前から参加者同士が交流できるオンラインスペースを開設します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社PR TIMES…PR TIMES カレッジ Vol.9」「オンラインスペースを開設します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 PR TIMES」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初めて開設します」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国5会場」「東京都・北海道（札幌）・愛知県（名古屋）・大阪府（梅田）・福岡県（博多）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計3200名の方々にご参加いただく中で」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合サービス・従来手法との性能や価格の比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR TIMES カレッジ Vol.9」「https://prtimes.jp/college/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「心をつかむPRを学び」「参加者の皆さまにさらなる“つながり”を提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「イベント時の仕様と異なる場合がございます」「3次募集を行う可能性があります」」）
