# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 日本中の夢を乗せて走る。山手線全11両が夢の桜であふれる「Dream Train」走行決定！車内に咲かせる夢を全国から募集

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20250116551441
種別: その他開示
開示日: 2025-01-16
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESは、2025年4月1日に山手線1編成全11両を夢のメッセージで彩る「Dream Train」を実施することを決定し、全国から掲出する夢の募集を始めた。企業・団体向けの無料プレスリリース配信や関連ウェビナーも実施する。

## 会社が挙げた理由

April Dreamを通じて、夢を発信する機会をつくり、夢が誰かに届くことで新たなつながりや実現への一歩を生み出し、日本全国で夢の力を感じる一日にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: April Dream、Dream Train、PR TIMES
- 相手先: JR東日本
- 相手先の概要: 山手線を運営する鉄道会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: Dream Trainの掲出場所である山手線を運行する鉄道会社として記載されている。資本関係・人的関係・契約関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 企業・団体の夢のプレスリリース配信は2025年4月1日限定で無料。ウェビナー参加費用も無料。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年4月1日（実施予定）
- 適用分野: 夢の発信、広報・PR、社会・文化活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: JR山手線（東京の中心を巡る環状線）
- 拠点の規模: 1編成全11両
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 昨年は参加企業約800社、個人約4200名、約5000の夢を掲出。PR TIMESのApril Dream累計参加企業・団体は2831。
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はnot_disclosed。
- 出典: 山手線の利用者数に関する注記(*1)のみ。具体的な調査名・機関名はnot_disclosed。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年4月1日（火）に実施いたします」「掲出期間：2025年春」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年4月1日（火）に実施いたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨年に引き続き」「企画第二弾の実施を決定しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「本日2025年1月16日より全国から募集開始」「掲出期間：2025年春」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実施決定」「募集期間は応募状況により変動する可能性」「応募数に達し次第、終了させていただく場合」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「山手線は、JR東日本の鉄道路線のひとつ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「掲出場所：JR山手線」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「JR東日本の鉄道路線のひとつ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国から募集」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「JR山手線（1編成全11両）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「昨年の参加企業数は約800社、個人では約4200名」「約5000の“夢の桜”」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「April Dream公式サイト：https://aprildream.jp/」「JR東日本」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年4月1日」「1月16日〜2月21日」「1編成全11両」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「4月1日に夢を発信する新たな文化を提唱」「夢を発信できる場をつくり、呼びかけています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「日本全国で夢の力を感じる一日にする」「Dreamスポットを日本全国に作ります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 国内広域（原文: 「「全国から募集」「Dreamスポットを日本全国に作ります」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「昨年に引き続き」「企画第二弾」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「PR TIMESは、4月1日に…夢を『April Dream』として発信する新たな文化を提唱」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…は、企業・団体・自治体・個人が夢を発信する『April Dream』を…実施」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本で一番利用者数が多い路線です(*1)」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国から募集」「日本全国から昨年を超える数の夢を募集」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「参加企業数は約800社、個人では約4200名」「約5000の“夢の桜”」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・代替手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Dream Train」「April Dream」「PR TIMES」および各URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本中の夢を乗せて走る」「夢の桜で満開に」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「募集期間は応募状況により変動する可能性」「応募数に達し次第、終了させていただく場合」」）
