# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 脚本家・バカリズムのハードルをあげるプレスリリース？ ドラマ「ホットスポット」とPR TIMESのコラボCMを放送開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20250109548544
種別: その他開示
開示日: 2025-01-10
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、テレビドラマ「ホットスポット」と連動したコラボCMを制作し、2025年1月12日から放送開始すると発表した。CMはドラマ本編の放送枠とTVerで視聴でき、関連する制作裏話も2月に公開予定。

## 会社が挙げた理由

ドラマの世界観とPR TIMESのサービスを結び付け、プレスリリースが持つ可能性を感じてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES、PR TIMES STORY、番組連動CM
- 相手先: 日本テレビ
- 相手先の概要: 日本テレビ系全国ネットのドラマ『ホットスポット』の製作著作会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ドラマ『ホットスポット』とPR TIMESのコラボCMを放送する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月12日（予定・放送開始）
- 適用分野: ドラマ番組の宣伝、企業広報・PR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: PR TIMESの利用企業社数10万社超、国内上場企業の59％超、メディア記者2万7000人超、月間約9000万PV、月間プレスリリース3万5000件超、累計200万件超、パートナーメディア250媒体以上（2024年8月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年1月12日（日）より放送開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年1月12日（日）より放送開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ドラマ『ホットスポット』とPR TIMESのコラボCMを放送開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年1月10日」、放送開始日「2025年1月12日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「放送開始いたします」「CMが完成しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「製作著作 日本テレビ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ドラマ『ホットスポット』とPR TIMESのコラボCM」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「利用企業社数は10万社を超え」「累計で200万件を超えています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計で200万件を超えています」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「PR TIMESの利用企業社数は10万社を超え」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年8月時点」および「月間約9000万PV」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「プレスリリースが持つ大きな可能性」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「番組連動CM」「コラボCM」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「地上波放送エリア 日本テレビ系 全国ネット」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「コラボCMが完成しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ドラマ『ホットスポット』とPR TIMESのコラボCM」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本テレビ系 全国ネット」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR TIMES」「東証プライム：3922」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「プレスリリースが持つ大きな可能性」「特別なコラボCM」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
