# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 延べ3200名参加の広報向けイベント開催！全国5会場、約900名を無料ご招待。2/18(火)PR TIMESカレッジ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20250107547081
種別: その他開示
開示日: 2025-01-07
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、広報・PR担当者向けイベント「PR TIMES カレッジ Vol.9」を2025年2月18日に全国5都市とオンラインで開催する。会場参加者は無料で、合計870名を募集し、講演や交流会を実施する予定。

## 会社が挙げた理由

広報・PR担当者に学びや交流の機会を提供し、広報PR活動の可能性や実務に活かせる気づきを得てもらうため。前回までの参加者の意見を踏まえ、交流会の時間を長くし、開催前後のコミュニケーション施策も取り入れるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES カレッジ Vol.9、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」
- 相手先: ドズル社、株式会社ドズル、三宅香帆氏、令和トラベル
- 相手先の概要: ドズル社はドズル氏をリーダーとする5名のゲーム実況グループで、マインクラフトを中心とした動画を公開し、YouTubeチャンネル登録者数は200万人超。株式会社ドズルはドズル氏が2016年に設立した会社。三宅香帆氏は文芸評論家で京都市立芸術大学非常勤講師。令和トラベルは旅行アプリ「NEWT」を運営する会社として本文に登場する。
- 当社との関係: PR TIMESはイベントの主催者。ドズル氏、三宅香帆氏はゲストスピーカー、大木優紀氏はMCとして登壇予定。令和トラベルは大木優紀氏の転職先として記載されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年2月18日（開催予定）
- 適用分野: 広報・PR担当者向けの学習、情報発信、メディア交流
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都、北海道（札幌）、愛知県（名古屋）、大阪府（梅田）、福岡県（博多）
- 拠点の規模: 全国5会場、会場募集定員870名（東京400名、大阪200名、名古屋・福岡各100名、札幌70名）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 過去8回の開催で累計3200名が参加。PR TIMESの利用企業は2024年8月時点で10万1000社超。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: PR TIMES カレッジ Vol.8・Vol.7参加者アンケート、2024年8月時点の同社集計

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年2月18日(火)に…開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年2月18日(火)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「PR TIMES カレッジ Vol.9」「過去8回の開催で累計3200名」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「申込受付を2025年1月7日(火)より開始」「2025年2月18日(火)に…開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「2次募集を行う可能性があります」「施策を取り入れる予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ドズル氏」「三宅香帆氏」「令和トラベル」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「2人のゲストを迎え」「登壇」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「5名で活動するゲーム実況グループ」「文芸評論家。京都市立芸術大学非常勤講師」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国5会場」「会場募集定員：870名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「会場募集定員：870名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「過去8回の開催で累計3200名」「利用企業社数は10万1000社を超え」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年2月18日」「全国5都市」「870名」「過去8回」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「PRの“学び”と“つながり”の場」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「広報PR担当者向け“学び”と“つながり”のコミュニティイベント」「参加費：無料」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「全国5都市とオンラインで開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「前回Vol.8」「今回は…交流会のお時間を長めに設定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社PR TIMES…は…イベント…を…開催します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「過去最高の満足度となった交流会」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国5都市」「東京都・北海道（札幌）・愛知県（名古屋）・大阪府（梅田）・福岡県（博多）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「過去8回の開催で累計3200名」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR TIMES カレッジ Vol.9」「https://prtimes.jp/college/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気YouTuber」「言語化のプロ」「異色の経歴」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「申込多数の場合…優先させていただく場合」「2次募集を行う可能性があります」」）
