# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 【賞金100万円】U30限定ハッカソンを12/14-15で開催！同世代エンジニアとチーム開発に挑戦

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20241112519587
種別: その他開示
開示日: 2024-11-12
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

30歳未満のエンジニアを対象に、PR TIMESの地域利用拡大をテーマとする2日間のハッカソンを新たに開催すると発表した。優勝チームには賞金100万円を贈る。

## 会社が挙げた理由

同世代のエンジニアが交流し、開発経験や知見を共有できる機会をつくるため。また、地域事業者によるPR活動と地域発の情報流通を活発にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES HACKATHON、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」
- 相手先: 株式会社ヘラルボニー
- 相手先の概要: 岩手県盛岡市に本社を構える会社。広報室の小野静香氏が特別審査員として参加。事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社ヘラルボニーは「PR TIMES」の利用企業。小野静香氏が特別審査員として成果物を審査する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用は無料。遠方からの交通費・宿泊費は参加者負担。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月14日（土）開催予定。2024年12月15日（日）に発表・表彰予定。
- 適用分野: 地域企業のPR活動、地域発の情報流通、Webサービス開発、エンジニア向けチーム開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: PR TIMES本社（東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F）
- 拠点の規模: 募集定員30名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 「PR TIMES」利用企業数は2024年7月に10万社に到達。会社概要では10万1000社超（2024年8月時点）。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年12月14日（土）、15日（日）に…開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年12月14日（土）…15日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「社会人も対象となるハッカソンは当社として初の試みです」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「参加エントリーは12月5日…まで」「本日から受付を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」「受付を開始いたしました」「賞金100万円を贈呈」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ヘラルボニー 広報室の小野静香さん」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「特別審査員として…お迎えします」「成果物を審査」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「岩手県盛岡市に本社を構える会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「実際に、『PR TIMES』を日頃から活用」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加対象を30歳未満のエンジニアに広げ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「賞金100万円」「参加費用 無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「募集定員 30名」「2024年12月14日…15日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ヘラルボニー 広報室 小野静香さん」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「賞金100万円」「募集定員 30名」「開催日時 2024年12月14日…15日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「地域発の情報流通を活発にすることを目指す」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「同世代のエンジニアと交流」「成長機会の場をつくる」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「PR TIMES本社（赤坂インターシティ8F）」「募集定員 30名」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たな試みとして参加対象を30歳未満のエンジニアに広げ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社PR TIMES…が…開催いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…は…開催いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「当社として初の試み」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「PR TIMES本社（赤坂インターシティ8F）でオフライン開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「『PR TIMES』の利用企業数は2024年7月に10万社に到達」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「学生向けのハッカソンと比較して、社会人向けのハッカソンはあまり多くありません」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プレスリリース配信サービス『PR TIMES』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ご参加大歓迎です」「ぜひご参加ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「遠方から参加の場合でも交通費・宿泊費は自己負担」「事前審査をさせていただきます」」）
