# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） “地域企業の情報発信力”をForbes Japan藤吉編集長が語る｜ビジネスセミナー×ファイターズ応援イベント 9/25(水)＠エスコンフィールドHOKKAIDO

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20240918586101
種別: その他開示
開示日: 2024-09-18
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、北海道の事業者向けに広報PRセミナーと北海道日本ハムファイターズ戦の観戦交流会を、2024年9月25日に開催する。現地参加に加え、セミナーのオンライン視聴も受け付ける。

## 会社が挙げた理由

北海道の事業者に広報PRの活用方法を学んでもらい、情報発信を通じた販路・取引先・提携先の拡大や地域経済の発展につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES、バッターズアイラウンジ by PR TIMES
- 相手先: 北海道日本ハムファイターズ
- 相手先の概要: 2004年に北海道を本拠地とし、2023年にエスコンフィールド HOKKAIDOを開業したプロ野球球団。
- 当社との関係: PR TIMESは2024年の北海道日本ハムファイターズのオフィシャルスポンサーに就任し、エスコンフィールド HOKKAIDOのスペシャルシートのネーミングライツを取得している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月25日（開催予定）
- 適用分野: 広報・PR、地域企業の情報発信、事業者交流、野球観戦イベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: エスコンフィールド HOKKAIDO（所在地の詳細はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 現地参加最大30名、バッターズアイラウンジ最大10名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: PR TIMES利用企業数10万社超、国内上場企業の58％超、メディア記者2万7000人超、月間約9000万PV、月間プレスリリース3万4000件超、累計200万件超、パートナーメディア250媒体以上（2024年7月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日程：2024年9月25日（水）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本イベントについて契約書・協定書・取締役会決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年9月25日（水）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「第4回となる9月25日（水）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開催日程：2024年9月25日（水）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「交流会の冒頭にはゲストの藤吉氏にもご参加いただく予定です。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「北海道日本ハムファイターズのオフィシャルスポンサーに就任」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「球団本拠地エスコンフィールド HOKKAIDOにて…セミナーと試合観戦をセットで開催」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「2004年に北海道を本拠地にし、道内初のプロ野球球団として地域に愛されてきました。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「2024年の北海道日本ハムファイターズオフィシャルスポンサーに就任」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「参加資格：北海道の事業者様」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「現地参加は最大30名／最大10名まで利用可能」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「現地参加は最大30名」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「北海道日本ハムファイターズ／Forbes JAPAN」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2024年9月25日、17時00分〜17時45分、現地参加は最大30名」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「広報PRは地域事業者の成長と地域経済の発展、課題解決につながると当社は信じています。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「北海道事業者の皆様を招待／参加費：無料」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「北海道の事業者様」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「第4回となる9月25日（水）」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「プレスリリース配信サービス「PR TIMES」等を運営する株式会社PR TIMES」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社PR TIMES」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「北海道の事業者様／開催場所：エスコンフィールド HOKKAIDO」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「PR TIMESの利用企業社数は10万社を超え／現地参加は最大30名」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「PR TIMES／バッターズアイラウンジ by PR TIMES／エスコンフィールド HOKKAIDO」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release／報道関係各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「特別イベント／フェンス際の迫力あるプレー」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「希望者多数の場合は、弊社にて厳正なる抽選の上、1名の当選者を決定」）
