# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 『ダウンタウンDX』を生んだ名物プロデューサーの仕事論セミナー＆野球観戦イベントをJootoが開催 9/10(火)＠エスコンフィールドHOKKAIDO

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20240822575190
種別: その他開示
開示日: 2024-08-22
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

Jootoが、仕事の考え方をテーマにしたセミナーと、参加者向けの野球観戦交流会を2024年9月10日に開催すると発表した。セミナーは現地とオンライン、交流会・試合観戦は現地参加者向けに実施する予定。

## 会社が挙げた理由

Jootoの利用者や参加者に仕事・ツールへの向き合い方を学ぶ機会を提供し、参加者同士が業務改善の知見や事例を共有できるつながりを生むため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Jooto、バッターズアイラウンジ by PR TIMES
- 相手先: 西田二郎氏、読売テレビ放送株式会社、一般社団法人 未来のテレビを考える会
- 相手先の概要: 西田二郎氏は一般社団法人 未来のテレビを考える会代表理事、読売テレビ放送株式会社コンテンツ戦略局兼DX推進局専任部長。読売テレビ放送株式会社の所在地・資本金・設立年は記載なし。一般社団法人 未来のテレビを考える会の所在地・資本金・設立年は記載なし。
- 当社との関係: 西田二郎氏はセミナー登壇ゲストで、交流会にも参加予定。読売テレビ放送株式会社および一般社団法人 未来のテレビを考える会との資本・人的・取引関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月10日（開催予定）
- 適用分野: 仕事の捉え方、仕事術、タスク管理、業務改善、プロジェクト管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: エスコンフィールド HOKKAIDO／オンライン。バッターズアイラウンジ by PR TIMESは「そらとしば by よなよなエール」地下のセンターフェンス内。詳細住所は記載なし。
- 拠点の規模: 現地参加最大30名。バッターズアイラウンジは最大10名、そらとしばスペシャルオードブル10人分、ドリンク7ℓ。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Jootoは40万人を超えるユーザー、有料利用企業1,800社。時点の明記なし。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年9月10日(火)」「17時00分〜17時45分 セミナー」「18時00分〜 交流会・試合観戦」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議について記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年9月10日(火)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「6/28開催、杉村太蔵氏を講師に招いた第1回セミナーの様子」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年8月22日」、開催日「2024年9月10日(火)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「Jootoが開催」「交流会にはゲストの西田氏にもご参加いただく予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「西田二郎氏」「一般社団法人 未来のテレビを考える会」「読売テレビ放送株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ゲストに…西田二郎氏をお迎え」「交流会にはゲストの西田氏にもご参加いただく予定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「一般社団法人 未来のテレビを考える会 代表理事」「読売テレビ放送株式会社…専任部長」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「現地参加は最大30名」「最大10名まで利用可能」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現地参加は最大30名」「40万人を超えるユーザー、有料利用企業1800社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「読売テレビ放送株式会社」「一般社団法人 未来のテレビを考える会」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年9月10日(火)」「17時00分〜17時45分」「最大30名」「40万人を超えるユーザー」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「次の挑戦が生まれていくような循環を生み出したい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・比率・軽微との記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「仕事の捉え方を考えるセミナーと観戦交流会を開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「エスコンフィールドHOKKAIDOで」「2024年9月10日」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「講演やユーザー様同士のつながりの創出など様々な取り組み」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「タスク・プロジェクト管理ツール『Jooto』」「運営：PR TIMES」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES」「株式会社PR TIMES Jooto事業部」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「エスコンフィールドHOKKAIDO」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「40万人を超えるユーザー、有料利用企業1800社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品名・比較数値の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タスク・プロジェクト管理ツール『Jooto』」「バッターズアイラウンジ by PR TIMES」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「名物プロデューサー」「人気プロデューサー」「迫力あるプレー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「応募多数の場合は抽選」「ご参加いただく予定です」」）
