# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 「JPX日経中小型株指数」構成銘柄への選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20240808566698
種別: その他開示
開示日: 2024-08-08
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

株式会社PR TIMESが、2024年度の「JPX日経中小型株指数」の構成銘柄に選定された。2021年度以来、4年連続の選定となる。

## 会社が挙げた理由

会社は、今回の選定を経営に対する一定の評価と受け止めていると述べている。指数は、資本効率の活用や投資家を意識した経営などを基準に銘柄を選定する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JPX日経中小型株指数
- 相手先: 株式会社JPX総研、株式会社日本経済新聞社
- 相手先の概要: 株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社。両社がJPX日経中小型株指数を共同で算出する。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社PR TIMESが同指数の構成銘柄に選定された関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月30日（適用予定）～2025年8月28日
- 適用分野: 投資家向け指数・資産運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2021年度に初選定、4年続けての選定
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社、JPX公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年度（2024年8月30日～2025年8月28日）の構成銘柄として、選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「構成銘柄として、選定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年8月30日～2025年8月28日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2021年度に初めて…選定され、4年続けての選定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年8月30日適用予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選定されましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が共同で算出する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先として社名のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「指数構成銘柄への選定に関する発表」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「4年続けての選定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「4年続けての選定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社」およびJPX公式URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4年続けての選定」「2024年8月30日～2025年8月28日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「企業価値向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「JPX日経中小型株指数」構成銘柄への選定」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「株式会社PR TIMES…構成銘柄として、選定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「指数選定に関する内容」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「今回選定されたことを弊社経営に対する一定の評価と受け止め」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…構成銘柄として、選定」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「4年続けての選定」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京証券取引所のプライム市場、スタンダード市場、グロース市場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「指数選定に関する内容」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JPX日経中小型株指数」「東証プライム：3922」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社PR TIMES」「代表者名」「コード：3922」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「経営に対する一定の評価」「企業価値向上に努めてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
