# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 累計250名超のメディア・SNSユーザーが参加した「おいしい博覧会」、11月19日(火)開催決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20240801560467
種別: その他開示
開示日: 2024-08-01
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESは、食品・飲料ブランドとメディア・SNSユーザーをつなぐイベント「おいしい博覧会 2024 秋冬」を、2024年11月19日に開催すると発表した。出展企業の申込受付も同日から始める。

## 会社が挙げた理由

食品・飲料ブランドとメディア・SNSユーザーの交流機会を設け、商品や開発背景、食に関する取り組みを発信するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: おいしい博覧会 2024 秋冬、PRパートナーサービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1ブランド出展 90万円～
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月19日（開催予定）
- 適用分野: 食品・飲料、広報・PR、メディアコミュニケーション、サステナビリティ活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ホテルニューオータニ（東京都千代田区紀尾井町4-1）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計250名超のメディア・SNSユーザーが参加
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 近畿農政局「作物統計調査 令和4年産うめの結果樹面積、収穫量及び出荷量（和歌山県、奈良県）」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「『おいしい博覧会 2024 秋冬』を、2024年11月19日（火）に…開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「3回目となる開催が11月19日に決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日：2024年11月19日(火)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2024年4月、7月に続き、3回目となる開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「11月19日(火)開催決定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催決定」「出展企業の出展申込受付を8月1日（木）より開始」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先を示す契約・提携の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先を示す契約・提携の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先であるとの記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「出展企業の出展申込受付を…開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「出展料金：1ブランド出展 90万円～」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「近畿農政局『作物統計調査…』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計250名超」「出展料金：1ブランド出展90万円～」「開催日：2024年11月19日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「PRパートナーサービス事業において…リアルイベント」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「今回イベントの業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「出展料金：1ブランド出展 90万円～」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「PRパートナーサービス事業において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2024年4月、7月に続き、3回目」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社PR TIMES…リアルイベント『おいしい博覧会 2024 秋冬』を…開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「もはや食取材の不可欠なインフラ」「企業とメディアをつなぐ生きたプラットフォームの最前線」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：ホテルニューオータニ（東京都千代田区紀尾井町4-1）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計250名超のメディア・SNSユーザーが参加」「18社・1自治体」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来のPR活動から一歩広がったコミュニケーション」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「おいしい博覧会 2024 秋冬」「PR TIMES TV：https://prtimes.jp/tv/detail/2977」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「食取材の不可欠なインフラ」「生きたプラットフォームの最前線」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「出展ブース数には上限を設けております。先着順」「これらに該当しない方のご参加はお断り」」）
