# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） プレスリリースの"伝道師"、募集します。誰もが価値ある行動を伝え、広げられる社会へ。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20240730557272
種別: その他開示
開示日: 2024-07-30
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、プレスリリースの活用を広める公認資格者「プレスリリースエバンジェリスト」の第三期候補者の募集を開始した。応募締切は2024年8月30日で、面談を経て10月28日に認定発表する予定。

## 会社が挙げた理由

全国各地やさまざまな業種・業界の知見を持つ人を加え、エバンジェリスト同士の交流と情報交換を活発化し、プレスリリース発信文化をより広げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プレスリリースエバンジェリスト、PR TIMES
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: プレスリリースエバンジェリストはPR TIMESが公認する個人の資格者。認定後も顧問料や手数料などの金銭取引は発生しない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月30日（第三期募集開始、実績）／2024年10月28日（認定公認発表予定）
- 適用分野: プレスリリース作成、広報・PR、プレスリリース発信文化の普及
- 受賞名・認証名: プレスリリースエバンジェリスト（第三期）
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMES
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第二期までの認定者総勢27名。第二期期間中、1都1府5県で計13名が登壇し、延べ1786人が参加
- 業績への影響: プレスリリースエバンジェリストを務めること自体に、PR TIMESとの間で顧問料や手数料などの金銭取引は発生しない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「第三期『プレスリリースエバンジェリスト』応募受付を開始」「2024年10月28日にPR TIMESが公認発表することを予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「必要書類と共にエントリーいただき、面談を経て」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年7月30日(火)より開始」「締切は2024年8月30日(金)」「2024年10月28日に…公認発表することを予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第三期『プレスリリースエバンジェリスト』」「第一期、第二期においては」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「応募受付を開始」「10月28日に…公認発表することを予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開始しました」「公認発表することを予定」「活動の可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「プレスリリースエバンジェリスト」は応募対象者として記載されている」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「必要書類と共にエントリーいただき、面談を経て」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「首都圏以外の地域を拠点にご活躍されている方」など」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「プレスリリースエバンジェリスト」の募集に関する記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「現在…総勢27名」「延べ1786人が参加」「累計で200万件を超えています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2023年10月28日以降、約9カ月間で…活動実績」「2024年7月時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「第二期期間中の活動実績」「PR TIMES（…）の利用企業社数は10万社を超え」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「総勢27名」「延べ1786人」「2024年8月30日」「2024年10月28日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「『PRの民主化』を実現することを目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「「顧問料や手数料などの金銭取引はPR TIMESとの間に発生しません」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「社会にプレスリリースの活用をより効果的に伝えることを目指します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「さらに全国各地に…ネットワークを築いていきたい」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第三期ではエバンジェリスト同士の交流を増やし」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「PR TIMESが公認している資格者」「PR TIMESが公認発表」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…は…第三期募集を開始しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「誰もが価値ある行動を、自ら発表できる社会へ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国各地で様々な業態・業界」「首都圏以外の地域」「1都1府5県」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「総勢27名」「延べ1786人が参加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プレスリリースエバンジェリスト」「PR TIMES」「東証プライム 証券コード：3922」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「プレスリリースの可能性を広げ高めていく」「日本中を広報PRの力で盛り上げていきます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「公認発表することを予定」「登壇を依頼する場合があります」「活動の可能性があります」」）
