# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） ビジネスセミナー×ファイターズ応援＠エスコンフィールドHOKKAIDO　第2弾は日経 磯貝氏が企業・経営者の発信力を語る

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20240726555473
種別: その他開示
開示日: 2024-07-26
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESは、エスコンフィールドHOKKAIDOで北海道の事業者向けに、広報PRセミナーと北海道日本ハムファイターズの試合観戦を組み合わせたイベント第2弾を2024年7月31日に開催すると発表した。日本経済新聞社の磯貝高行氏が登壇し、現地招待に加えてオンライン配信も行う。

## 会社が挙げた理由

北海道の事業者に広報PRの活用を知ってもらい、情報発信による販路拡大や新たなファン創出、地域経済の活性化につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 広報PRセミナーと北海道日本ハムファイターズ戦観戦を組み合わせた特別イベント、バッターズアイラウンジ by PR TIMES、PR TIMES
- 相手先: 北海道日本ハムファイターズ、日本経済新聞社 NIKKEI Prime（磯貝高行氏）
- 相手先の概要: 北海道日本ハムファイターズは2004年に北海道を本拠地としたプロ野球球団。日本経済新聞社の磯貝高行氏はNIKKEI Primeを統括。
- 当社との関係: PR TIMESは2024年の北海道日本ハムファイターズのオフィシャルスポンサー。磯貝氏はイベント登壇者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月31日開催予定
- 適用分野: 広報・PR、地域事業者支援、地域経済活性化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: エスコンフィールド HOKKAIDO
- 拠点の規模: 現地参加は最大30名。バッターズアイラウンジは最大10名まで利用可能。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第1回を2024年6月28日に開催。PR TIMESの利用企業社数は9万7000社超、国内上場企業の58％超、会員記者2万6000人超、月間約9000万PV、月間プレスリリース3万4000件超、累計プレスリリース100万件超、パートナーメディア250媒体以上（2024年5月時点）。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「第2回は7月31日（水）に開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「オフィシャルスポンサーに就任」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年7月31日（水）16時00分〜試合終了まで」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今年6月28日に…第1回を開催しました」「第2回では」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「7月31日に開催する第2回」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇が決定いたしました」「開催する」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「北海道日本ハムファイターズ」「日本経済新聞社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2004年に北海道を本拠地にし…プロ野球球団」「NIKKEI Primeを統括」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加資格：北海道内の事業者」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「現地参加は最大30名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員：現地参加は最大30名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本経済新聞社」「北海道日本ハムファイターズ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年7月31日」「現地参加は最大30名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「広報PRは地域事業者の成長に寄与でき、地域経済の活性にもつなげられる」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「北海道事業者の皆様へ…セミナーと特別な席での…交流会を開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「北海道事業者の皆様」「参加資格：北海道内の事業者」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第1回を開催しました」「第2回」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…特別イベントに…招待いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「オンラインは全国から参加いただけます」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「参加者からは…」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「東証プライム 証券コード：3922」「PR TIMES」「エスコンフィールド HOKKAIDO」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「特別イベント」「迫力あるプレー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「応募多数の場合、当社サービス利用状況等を元に判断させていただきます」」）
