# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） タスクをAIが提案、自動でボード作成まで！タスク管理ツールJootoに「AIタスク生成β版」7/16登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20240716549749
種別: その他開示
開示日: 2024-07-16
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、プロジェクト概要などを入力するとAIがタスクや管理ボードを自動生成するJootoの「AIタスク生成β版」の提供を開始した。

## 会社が挙げた理由

導入時にタスクや手順を漏れなく組み立てる負担を減らし、AIを使って気軽にタスク管理を始められるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Jooto（ジョートー）、AIタスク生成β版
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社が運営するサービス・機能
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Jootoビジネスプランの新規登録後31日間は無料トライアル。通常の提供価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月16日（提供開始済み）
- 適用分野: タスク管理、プロジェクト管理、業務・案件管理、商品開発、施工・改装工事、記事執筆・広告記事作成、部署内の共通業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Jootoは40万人を超えるユーザー、有料利用企業1,800社。導入支援はこれまで120社以上を支援
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『AI タスク生成β版』を、2024 年 7 月 16 日(火)より提供開始いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 7 月 16 日(火)より提供開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「タスク管理ツール Jooto に『AI タスク生成β版』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2024 年 7 月 16 日」、提供開始日「2024 年 7 月 16 日(火)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「β版提供のため」「正式版の提供は来年以降を予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「入力した情報を ChatGPT へ連携」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「これまで120社以上のお客様を支援」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「40万人を超えるユーザー、有料利用企業1800社」「これまで120社以上のお客様を支援」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「40万人を超えるユーザー、有料利用企業1800社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「40 万人を超えるユーザー、有料利用企業 1800 社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「40万人を超えるユーザー、有料利用企業1800社」「2024年7月16日より提供開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「お客様の負担を減らしながら円滑な業務推進をお手伝い」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Jooto ビジネスプラン」「本機能の提供を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「タスク・プロジェクト管理ツール『Jooto』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「Jooto に『AI タスク生成β版』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社 PR TIMESが運営する…『Jooto』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 PR TIMES…が運営する…Jooto」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「Japan DX Week 名古屋」およびJootoの全国向けサービス案内」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「40万人を超えるユーザー、有料利用企業1800社」「120社以上のお客様を支援」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Jooto」「AI タスク生成β版」「専用フォーム https://www.jooto.com/ai-task-generator/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AI の力でもっと気軽に」「最適な管理ボードを自動生成」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今回はβ版提供のため、1組織につき1カ月に生成できるプロジェクト数に制限」「正式版の提供は来年以降を予定」」）
