# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） プレスリリースアワード2024審査員9名が決定　エントリー受付は8/7(水)まで

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20240712548844
種別: その他開示
開示日: 2024-07-12
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが主催する「プレスリリースアワード2024」の審査員9名を決定し、8月7日までエントリーを受け付ける。一次審査・最終審査を経て、10月28日の授賞式で受賞作品を表彰する予定。

## 会社が挙げた理由

プレスリリースの可能性拡大に貢献した作品を表彰し、プレスリリース発信文化の普及と発展を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プレスリリースアワード2024
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: PR TIMESが主催するアワードで、審査員のうち1名は当社取締役、その他は当社外の独立した立場と記載
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月12日（審査員決定は実施済み）。授賞式は2024年10月28日予定
- 適用分野: プレスリリース、広報・PR
- 受賞名・認証名: プレスリリースアワード2024（10部門：イノベーティブ賞、インフルエンス賞、ソーシャル賞、パブリック賞、エンパシー賞、ヒューマン賞、ストーリー賞、ローカル賞、グレートステップ賞、特別賞）
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMES
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 過去3回で2,993件のエントリー、計28件のプレスリリースが受賞
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「エントリー受付は8/7(水)まで」「10月28日（月）『プレスリリースの日』に開催する授賞式で表彰」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「審査員9名が決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年7月12日」「8/7(水)締切」「10月28日開催」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今年で4回目」「2021年より開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「一次審査と最終審査会を実施し、10月28日…授賞式で表彰するプレスリリースを決定します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「審査員9名を決定」「受賞連絡：2024年9月中旬以降を予定」「発表形式…を予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「審査員9名」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「所属・役職は2024年7月12日時点」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「三島映拓 株式会社PR TIMES 広報PR管掌取締役」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「応募対象：…発信されたプレスリリース」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「過去3回で2993件のエントリーの中から計28件」「利用企業社数は9万7000社を超え」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「過去3回で2993件のエントリーの中から計28件」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「PR TIMESの利用企業社数は9万7000社を超え」「プレスリリース件数は…累計で100万件を超えています」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「審査員9名」「2023年8月1日～2024年7月31日」「10月28日開催」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「さらなるプレスリリース発信文化の普及と発展を目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「プレスリリース発信文化の普及と発展のために、2021年より開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「株式会社PR TIMESが主催する『プレスリリースアワード2024』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「今年で4回目となる審査会」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「プレスリリースアワードは…プレスリリース…を審査・選考し表彰します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMESが主催する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「1年間に国内で発表されたプレスリリース」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「過去3回で2993件のエントリー」「利用企業社数は9万7000社を超え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プレスリリースアワード2024」「応募フォーム：https://tayori.com/f/pressrelease-award2024entry」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「受け手の心を動かす」「新規性にあふれた」「素敵なリリース」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「受賞連絡：2024年9月中旬以降を予定」「発表形式…を予定」」）
