# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） ファイターズのカスタマーサポートを現地で学ぶセミナー＆試合観戦イベントをTayoriが開催＠エスコンフィールドHOKKAIDO

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20240704544573
種別: その他開示
開示日: 2024-07-04
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESのカスタマーサポートツール「Tayori」が、北海道日本ハムファイターズの顧客対応を学ぶセミナーを2024年7月16日に開催する。現地参加者にはエスコンフィールドHOKKAIDOでの試合観戦も提供し、セミナーはオンラインでも配信する。

## 会社が挙げた理由

Tayoriユーザーに、ファイターズの顧客対応の取り組みに触れる機会を提供し、参加者同士の交流や顧客との良い関係づくりにつなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Tayori、フォーム、FAQ、チャット、アンケート
- 相手先: 株式会社ファイターズ スポーツ＆エンターテイメント
- 相手先の概要: 北海道日本ハムファイターズの事業運営を担う会社。カスタマーリレーショングループが顧客対応を担当している。その他の所在地・資本金・設立年等はnot_disclosed。
- 当社との関係: PR TIMESは2024年より北海道日本ハムファイターズのオフィシャルスポンサー。Tayoriがセミナーを開催し、ファイターズ スポーツ＆エンターテイメントの担当者が登壇する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料。Tayoriの料金体系はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月16日（予定、イベント開催日）
- 適用分野: カスタマーサポート、顧客対応、社内業務
- 受賞名・認証名: HDI 問い合わせ窓口格付け調査の最高評価「三つ星」
- 授与・認証機関: HDI
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: エスコンフィールド HOKKAIDO
- 拠点の規模: 現地参加の定員は最大30名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Tayoriのアカウント数は6万アカウント超（時点は不明）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: HDI 問い合わせ窓口格付け調査

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年7月16日（火）に…セミナーを開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年7月16日（火）17時00分〜試合終了まで」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年7月4日」、開催日「2024年7月16日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「セミナーを開催いたします」「オンライン配信も決定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ファイターズ スポーツ＆エンターテイメント」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「…グループ長 長村倫生氏よりお話いただきます」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「北海道日本ハムファイターズの事業運営を担う」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「2024年より当社は北海道日本ハムファイターズのオフィシャルスポンサーに就任」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「Tayoriをご利用の皆様を招待して開催」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「現地参加は最大30名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現地参加は最大30名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「HDI 問い合わせ窓口格付け調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年7月16日」「最大30名」「6万アカウントを超えています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や売上への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「セミナー＆試合観戦イベントを…開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「エスコンフィールドHOKKAIDOで開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「特別イベントをTayoriをご利用の皆様を招待して開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社PR TIMESが運営する…『Tayori』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「HDI 問い合わせ窓口格付け調査」「最高評価『三つ星』を8年連続で獲得」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「開催場所 エスコンフィールドHOKKAIDO / オンライン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「アカウント数は6万アカウントを超えています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「カスタマーサポートツール『Tayori』」「フォーム」「FAQ」「チャット」「アンケート」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最高評価『三つ星』」「特別イベント」」）
