# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） プレスリリースアワード2024エントリー受付開始！（8/7締切）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20240624535296
種別: その他開示
開示日: 2024-06-24
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

「プレスリリースアワード2024」の応募受付を開始し、審査ポイントを解説するオンラインセミナーの開催と特設サイトの更新を案内した。応募は2024年8月7日まで、授賞式は10月28日に予定されている。

## 会社が挙げた理由

プレスリリース発信文化の普及と発展、情報発信に関わるすべての人の行動と活躍をたたえる機会をつくるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プレスリリースアワード2024、PR TIMES
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月24日（エントリー受付開始、実績）
- 適用分野: プレスリリース、広報・PR
- 受賞名・認証名: プレスリリースアワード2024
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMES
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F（株式会社PR TIMES所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 総計2993件のエントリー（これまでの累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「募集期間：2024年6月24日（月）15時00分〜2024年8月7日（水）23時59分／受賞連絡：2024年9月中旬以降を予定／10月28日開催の授賞式」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年6月24日／7月3日（水）17時00分〜18時00分／8月7日（水）23時59分／10月28日開催」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「2021年より開催しているプレスリリースアワード／プレスリリースアワードは今年で4回目の開催」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「エントリー受付開始／10月28日開催の授賞式に先立ち」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「エントリーの受付を開始いたしました／8名前後を予定／受賞連絡：2024年9月中旬以降を予定／確定次第、特設サイト等で順次発表」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「取引相手に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「取引相手に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本・人的・取引関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「これまでに…総計2993件のプレスリリースをエントリーいただきました」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「これまでに…総計2993件」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「PR TIMESの利用企業社数は9万4000社を超えています／サイトアクセス数は月間約9000万PV」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「総計2993件／募集期間：2024年6月24日〜2024年8月7日／10月28日開催」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「プレスリリース発信文化の普及と発展のために」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「プレスリリースアワードは…プレスリリースの可能性拡大に貢献したものを審査・選考し、表彰しています」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「公に発信された全てのプレスリリースが応募対象です」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「エントリー受付開始／審査のポイントセミナーを開催／特設サイトをアップデート」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「株式会社PR TIMESは、『プレスリリースアワード2024』のエントリーを受付を開始」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社PR TIMES（東京都港区…）は…」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「2021年の初開催以来、毎年プレスリリースアワードで審査員を務める」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「1年間に日本で発表されたプレスリリースの中から／全国紙WEBサイト等含むパートナーメディア240媒体以上」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「これまでに…企業・団体より総計2993件のプレスリリースをエントリーいただきました」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「プレスリリース配信サービス「PR TIMES」／「プレスリリースアワード2024 特設サイト」：https://prtimes.jp/pressreleaseawards/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release／報道関係各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「自信が持て、リリースは任せてください！と大きな声で言えるようになりました／自分もやってみようと一歩を踏み出したい」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「8名前後を予定しています／そのほか審査員については決定次第…お知らせ／これらの施策につきましては、確定次第…発表」）
