# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 注目のスタートアップをチャート配信「BRIDGE HOT 100」6月集計を公開　6割超がDX・R&D・小売。「MUFG Innovation Partners」支援先を対象に追加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20240621533859
種別: その他開示
開示日: 2024-06-21
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

スタートアップの事業活動を集計する「BRIDGE HOT 100」の2024年6月分を公開し、集計対象にMUFG Innovation Partnersの支援先を追加した。併せて、創業3年以内・シード期のスタートアップに特化したチャートも新設した。

## 会社が挙げた理由

スタートアップの情報発信実績やBRIDGEでの取材・掲載実績をもとに、事業活動状況をよりリアルタイムに把握できるチャート情報として提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BRIDGE HOT 100、BRIDGE Members、Members Plus
- 相手先: MUFG Innovation Partners
- 相手先の概要: スタートアップ投資ファンド。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: MUFG Innovation Partnersの支援先企業をBRIDGE HOT 100の集計対象に追加。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月21日（実績）
- 適用分野: スタートアップの事業活動情報、DX・R&D、小売・シェア／マッチング、金融サービス、メディア・エンタメ・ゲーム、ヘルスケア・ライフサイエンス、HR・教育・研修、製造・IoT・モビリティ・ドローン
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F（株式会社 THE BRIDGE）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: DX・R&Dおよび小売・シェア／マッチング関連企業が66％。創業3年以内の対象46社のうち24社が2024年3月～5月に情報発信。
- 利用実績: 2024年6月集計のチャート入り企業71社。集計対象474社。創業3年以内の対象46社。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: BRIDGE HOT 100の集計（直近3カ月のプレスリリース発信等および過去のBRIDGE掲載実績）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年6月21日（金）…『BRIDGE HOT 100』の6月集計結果を配信いたしました」「6月からは…チャートも発表いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年6月21日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2024年4月から毎月公開しています」「6月集計結果」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「6月集計結果を配信いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「支援先を追加」「集計対象は474社となりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「スタートアップ投資ファンド『MUFG Innovation Partners』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「スタートアップ投資ファンド『MUFG Innovation Partners』」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「集計期間は2024年3月1日から2024年5月31日まで」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「MUFG Innovation Partners」「BRIDGE HOT 100まとめページ URL」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「66％」「474社」「集計期間は2024年3月1日から2024年5月31日まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響の記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「MUFG Innovation Partnersが支援する企業が新たにチャートの集計対象に加わります」「創業3年以内…のチャートを発表」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社 THE BRIDGE…チャートコンテンツ『BRIDGE HOT 100』…を配信」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 THE BRIDGE…は…配信いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に「初」「唯一」「No.1」等の主張なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「71社がチャート入り」「集計対象は474社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「時価総額による評価と異なり、各社が開示している情報を元に集計」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「BRIDGE HOT 100」「https://thebridge.jp/category/section/hot100」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「注目のスタートアップ」「特に情報発信が活発なスタートアップとして注目した企業」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「スタートアップ：外部資金を積極的に取り入れ…未公開企業」「キャンペーン情報、イベント告知などは除外」」）
