# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） ホークスファンの声を選手に伝える広告第3弾。 8文字でネクストバッターズサークルに掲載する応援メッセージ募集

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20240618530962
種別: その他開示
開示日: 2024-06-18
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

福岡ソフトバンクホークスの本拠地球場に掲出するファンの応援メッセージについて、第2弾の7月掲出メッセージを決定し、第3弾となる8月掲出分の募集を始めた。

## 会社が挙げた理由

福岡ソフトバンクホークスのファンの応援を選手に届け、地域の皆様に広報PRの可能性を知ってもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 福岡ネクストバッターズサークルで伝える応援メッセージ
- 相手先: 福岡ソフトバンクホークス
- 相手先の概要: 福岡を本拠地とするプロ野球球団。パ・リーグ球団で最多の総会員数約70万人、有料会員の50.1%が福岡県居住者。
- 当社との関係: PR TIMESが2024年の福岡ソフトバンクホークスオフィシャルスポンサーに就任。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月4日（木）から第2弾メッセージの掲出開始予定。第3弾は2024年8月上旬から9月中旬まで掲出予定。
- 適用分野: プロ野球の球場広告、ファン参加型の応援・広報PR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: みずほPayPayドーム内1塁ホーム側ネクストバッターズサークル（福岡県福岡市）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第2弾の応募389件。福岡ソフトバンクホークスの総会員数約70万人（記載時点）。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「掲載日程：2024年8月上旬〜2024年9月中旬（予定）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「2024年の福岡ソフトバンクホークスオフィシャルスポンサーに就任」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「掲載日程：2024年8月上旬〜2024年9月中旬（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今回で3回目の募集」「第3弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「6月18日より、8月に掲出する応援メッセージの募集を開始」「掲載日程…予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「募集を開始いたしました」「掲出開始いたします」「掲出予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「福岡ソフトバンクホークス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「それぞれのチームにご協力いただきながら…取り組みを実施」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「パ・リーグ球団で最多の総会員数約70万人」「有料会員の内の50.1%が福岡県居住者」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「オフィシャルスポンサーに就任」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「福岡ソフトバンクホークスオフィシャルスポンサー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「389件の応募」「総会員数約70万人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「第2弾（応募期間：4月26日〜5月7日）…389件の応募」「総会員数約70万人」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「389件の応募をいただきました」「PR TIMESの利用企業社数は9万4000社を超え」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年6月18日〜2024年6月30日」「2024年8月上旬〜2024年9月中旬」「389件の応募」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「地域の皆様に広報PRの可能性を感じていただく取り組み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ファンから募集した応援メッセージを掲出」「地域の活性に貢献できる可能性」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「PR TIMESがプロ野球チームとの取り組みについて」「福岡ソフトバンクホークス…の取り組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今回で3回目の募集」「第3弾」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「PR TIMESは…ファンから募集した応援メッセージを掲出いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「パ・リーグ球団で最多の総会員数約70万人」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「みずほPayPayドーム内」「福岡市内の駅等の広告」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「389件の応募」「総会員数約70万人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「みずほPayPayドーム内1塁ホーム側ネクストバッターズサークル」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「8文字で振り絞る鷹魂」「球団と地元への愛を強く感じる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「掲載日程…（予定）」「広告規定等で掲出が不可能なものを除く」」）
