# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 4年連続受賞！3日で完成する日経広告「明日の日本へ」が日本BtoB広告賞［新聞広告の部］で審査委員会特別賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20240606523351
種別: その他開示
開示日: 2024-06-06
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企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが2024年1月に日本経済新聞へ掲載した3日連続の広告作品「明日の日本へ」が、日本BtoB広告賞の新聞広告の部で審査委員会特別賞を受賞した。

## 会社が挙げた理由

3日連続で異なる広告を掲載し、3日目から1日目へ並べるとコピーがつながる仕掛けなど、広告作品としての遊び心が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES、PR TIMES STORY
- 相手先: 一般社団法人日本BtoB広告協会
- 相手先の概要: 1980年から日本BtoB広告賞を開催する一般社団法人。BtoB広告分野の広告作品および企業コミュニケーション活動・制作技術を表彰する。
- 当社との関係: PR TIMESが制作・掲載した広告作品について、相手先が主催する広告賞を受賞した関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年1月24日（掲載開始、実績）
- 適用分野: BtoB広告、新聞広告
- 受賞名・認証名: 第45回 2024 日本BtoB広告賞 新聞広告の部 審査委員会特別賞
- 授与・認証機関: 一般社団法人日本BtoB広告協会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: PR TIMES利用企業数9万4000社超、国内上場企業の57％超、メディア記者2万6000人超、月間約9000万PV、月間プレスリリース3万4000件超、累計100万件超、パートナーメディア250媒体以上（2024年2月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 一般社団法人日本BtoB広告協会（日本BtoB広告賞）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年1月24日、25日、26日の3日間…広告を掲載」「審査委員会特別賞を受賞いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「掲載日：2024年1月24日（水）、25日（木）、26日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「4年連続受賞！」「2021年に…2022年に…2023年には…受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「掲載した…広告が…受賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人日本BtoB広告協会が主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日本BtoB広告賞…において、審査委員会特別賞を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本BtoB広告賞は…1980年から開催」「BtoB広告の発展と総合的なレベルアップを図ることを目的」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「54社全ての企業名を記載することにした」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「3日分で一つのクリエイティブが完成する15段の全面広告」「各日8面」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年1月24日、25日、26日」「2024年2月時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人日本BtoB広告協会が主催する第45回『2024日本BtoB広告賞』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年1月24日、25日、26日」「15段」「4年連続受賞」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「PRが事業成長に寄与できる、と信じて」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「日本BtoB広告賞…審査委員会特別賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「日本経済新聞の全国版朝刊」「54社全ての企業名」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「広告作品の受賞に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プレスリリース配信サービス『PR TIMES』等を運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…が…受賞」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「4年連続受賞」「2021年…2022年…2023年…」「今回は初の新聞広告の部」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本経済新聞全国版朝刊」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「利用企業社数は9万4000社を超え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR TIMES」「明日の日本へ」「第45回『2024日本BtoB広告賞』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「4年連続受賞！」「広告作品として遊び心がある」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
