# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 【25・26卒】内定直結ハッカソン受付開始！最優秀者は年収500万円以上の中途採用基準で内定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20240603518027
種別: その他開示
開示日: 2024-06-03
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

2025・26年卒予定のエンジニア志望学生向けに、PR TIMESの新機能開発を行う3日間のハッカソンの参加受付を開始した。個人賞受賞者には新卒採用の内定、特に優秀な参加者には年収500万円以上の中途採用基準での内定を提示する。

## 会社が挙げた理由

新卒採用と、技術向上に取り組むエンジニア志望学生の成長機会の場をつくるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES、PR TIMES HACKATHON 2024 Summer
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用無料。遠方参加者には往復交通費と開催期間中の宿泊費を当社が負担
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月28日（水）～30日（金）に開催予定。オンライン説明会・事前学習は2024年8月14日（水）予定
- 適用分野: Webエンジニア採用、Web開発、PR TIMESの新機能開発
- 受賞名・認証名: 個人賞、チーム賞
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMES
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: PR TIMES本社（東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F）
- 拠点の規模: 募集定員30名。開催期間3日間
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ハッカソンを通じて入社した新卒社員15名（2024年5月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年8月28日(水)、29日(木)、30日(金)にPR TIMES本社でオフライン開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年8月28日(水)、29日(木)、30日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2016年より開催している」／「毎年ハッカソンを開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「参加エントリーは8月4日(日) 23:59まで、本日から受付を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「該当者なしとなる可能性もあります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「イベント参加者である学生は募集対象であり、取引相手先としては示されていない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社等は会社説明の一部に記載されるが、発表の相手先ではない」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の導入・受注に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「募集定員 30名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「15名在籍しています（2024年5月時点）」／「募集定員30名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「現在のPR TIMES開発部には…15名在籍」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「年収500万円以上」／「2024年8月28日～30日」／「募集定員30名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新卒採用と…成長機会の場をつくることを目的」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「学生たちに向けて成長機会の場をつくることを目的」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「PR TIMES本社（赤坂インターシティ8F）でオフライン開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2016年より開催」／「PR TIMESの新機能の開発に挑戦」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プレスリリース配信サービス『PR TIMES』新機能の開発に挑戦」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最優秀者は年収500万円以上」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「PR TIMES本社（赤坂インターシティ8F）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「ハッカソンを通じて入社した新卒社員が15名在籍」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR TIMES」／「東証プライム：3922」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」／「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「地方の学生も大歓迎」／「特に優秀なメンバーを揃えている」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「該当者なしとなる可能性」／「定員に達し次第、予定よりも早く募集を締め切らせていただく可能性」」）
