# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 台本のないCM第2弾｜小杉湯の葛藤と挑戦。そのすべてを、PR TIMESのプレスリリースで。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20240524506909
種別: その他開示
開示日: 2024-05-24
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、利用企業である小杉湯と常連客が出演するドキュメンタリーCM第2弾を制作し、2024年5月25日からテレビ東京系列などで放映する。

## 会社が挙げた理由

小杉湯の挑戦や葛藤を伝え、企業活動の想いや過程までプレスリリースで発信できることを多くの人に知ってもらうきっかけにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES、そのすべてを、PR TIMESのプレスリリースで。小杉湯篇 リアルドキュメンタリーCM
- 相手先: 株式会社小杉湯
- 相手先の概要: 東京都杉並区高円寺。代表取締役は平松佑介。2017年設立。銭湯を基点にしたコミュニティや企画を展開し、銭湯『小杉湯』『小杉湯となり』『小杉湯原宿』を運営。
- 当社との関係: 株式会社小杉湯はPR TIMESのプレスリリース配信サービスの利用企業。CMへの出演企業。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年5月25日より放映開始（予定）
- 適用分野: 企業活動・広報・PR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: PR TIMES利用企業社数9万4000社超、国内上場企業の57％超、メディア記者2万6000人超、月間約9000万PV、月間プレスリリース3万4000件超、累計100万件超、パートナーメディア250媒体以上（2024年2月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年5月25日よりテレビ東京系列各局等で放映開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「5月25日より…放映開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『南三陸ワイナリー篇』に続き、今回で第2弾」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「5月25日より…放映開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「放映いたします」「放映期間…予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社小杉湯」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「プレスリリース配信サービス『PR TIMES』のご利用企業」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2017年設立」「代表取締役として就任」「銭湯を基点にした…企画」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「ご利用企業」との記載のみ」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「出演企業｜株式会社小杉湯」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「利用企業社数は9万4000社を超え」「累計で100万件を超えています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年2月時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「利用企業社数は9万4000社を超え」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「5月25日より…放映開始」「2024年2月時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「多くの方に知っていただくきっかけになることを期待」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「リアルなドキュメンタリーCMを制作し…放映」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「PR TIMESのミッション」「ドキュメンタリーCM」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今回で第2弾」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社PR TIMES…CMを制作し…放映」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…制作し…放映」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「テレビ東京系列各局」「テレビ朝日系列全国ネット」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「利用企業社数は9万4000社を超え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「東証プライム 証券コード：3922」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「リアルなドキュメンタリーCM」「熱量を持って行動する人」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「放映期間…予定」「放送中予定」」）
