# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 【鷹党】8文字の応援メッセージ第2弾募集！ネクストバッターズサークルにファンの言葉。第1弾「応援を力に変えて」が6/11から掲出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20240426578575
種別: その他開示
開示日: 2024-04-26
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

福岡ソフトバンクホークスの本拠地に掲出するファン参加型の応援メッセージ企画について、第1弾の掲出内容を決定し、第2弾の募集を開始した。第1弾は6月11日から、第2弾は7月に掲出する予定。

## 会社が挙げた理由

ファンの応援を選手へ届けるため。また、オフィシャルスポンサー就任と本施策を通じて、地域の人々にPRの可能性と同社を知ってもらう機会にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 福岡ネクストバッターズサークルで伝える応援メッセージ
- 相手先: 福岡ソフトバンクホークス
- 相手先の概要: 福岡を本拠地とするプロ野球球団。パ・リーグ球団で最多の総会員数約70万人。有料会員の50.1%が福岡県居住者。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: PR TIMESが2024年の福岡ソフトバンクホークスのオフィシャルスポンサーに就任。球団本拠地の広告スペースを活用して応援メッセージを掲出する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 第1弾は2024年6月11日（予定ではなく掲出開始日として記載）。第2弾は2024年7月上旬〜7月末頃（予定）。
- 適用分野: プロ野球・スポーツスポンサーシップ・ファン参加型広告
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: みずほPayPayドーム内1塁ホーム側ネクストバッターズサークル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第1弾の応募181件。福岡ソフトバンクホークスの総会員数約70万人（記載時点の属性情報）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「6月11日（火）…より掲出開始」「掲載日程：2024年7月上旬〜2024年7月末頃（予定）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「6月11日（火）…より掲出開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「第1弾」「第2弾」「毎月募集し張り替える予定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「6月11日…より掲出開始」「7月上旬〜7月末頃（予定）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「募集開始いたしました」「決定」「掲載日程…（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「福岡ソフトバンクホークス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「オフィシャルスポンサーに就任」「広告スペースを活用し」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「パ・リーグ球団で最多の総会員数約70万人」「有料会員の内の50.1%が福岡県居住者」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「181件の応募」「総会員数約70万人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「3月19日〜31日の間に181件」「有料会員の内の50.1%」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「福岡ソフトバンクホークス」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「181件の応募」「6月11日（火）…より掲出開始」「2024年7月上旬〜7月末頃」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「地元の方々にPRの持つ可能性と併せて当社について知っていただける機会となることを期待」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ファンから募集した応援メッセージを掲出」「オフィシャルスポンサーに就任」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「みずほPayPayドーム内1塁ホーム側ネクストバッターズサークル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第2弾」「毎月募集し張り替える予定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「PR TIMESが実現します」「第2弾…募集を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…オフィシャルスポンサーに就任」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「パ・リーグ球団で最多の総会員数約70万人」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「球団本拠地であるみずほPayPayドーム」「福岡在住ホークスファン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「181件の応募」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「福岡ネクストバッターズサークルで伝える応援メッセージ」「みずほPayPayドーム内1塁ホーム側ネクストバッターズサークル」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「熱い思い」「大きな力」「熱量高く発信された思い」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「レイアウトなど変更となる場合があります」「イベントデーは、別途専用のデザイン…が使用されます」」）
