# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 今やることが分かる1ページ。締切タスク・自分宛コメントを一括把握するダッシュボードを、タスク管理Jootoが実装。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20240426577787
種別: その他開示
開示日: 2024-04-26
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

タスク管理ツール「Jooto」に、期限の近い未完了タスク、自分宛てのコメント、組織のお知らせ、共有ブックマークを1ページで確認できるダッシュボードを2024年4月25日に実装した。あわせて、機能活用セミナーを2024年5月15日に開催する。

## 会社が挙げた理由

Jootoで管理するプロジェクトや情報、タスク内のコメントが増え、重要なタスクの見落としや情報へのアクセス、コメントの確認・返信管理が難しくなっていたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Jooto（ジョートー）、Jooto ダッシュボード
- 相手先: フードリンク株式会社、エンドルフィン株式会社
- 相手先の概要: フードリンク株式会社およびエンドルフィン株式会社の所在地・資本金・設立年などはnot_disclosed。フードリンク株式会社は情報システム部の利用者コメント、エンドルフィン株式会社はwebtoon作品制作での利用者コメントが掲載されている。
- 当社との関係: PR TIMESがJootoを運営しており、両社はJootoの利用企業として紹介されている。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月25日（実装済み）
- 適用分野: 業務・案件・プロジェクト管理、情報共有、webtoon作品制作
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed（コメント数は2022年4月の316件から2024年3月の626件へ1.98倍）
- 利用実績: 40万人を超えるユーザー、有料利用企業1,800社
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年4月25日（木）に実装いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年4月25日（木）に実装いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年4月25日（木）に実装いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実装いたしました」「一助となることを目指しています」「期待しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「フードリンク株式会社」「エンドルフィン株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「Jootoは主にwebtoon作品制作のタスク管理に活用しています」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先2社について利用者の所属・役職とコメントのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「フードリンク株式会社」「エンドルフィン株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「40万人を超えるユーザー、有料利用企業1800社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2022年4月の1組織内の月間平均コメント数316件」「40万人を超えるユーザー」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年4月…316件」「2024年3月には626件」「2年間で1.98倍」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「業務の優先度を決める一助」「業務改善」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「タスク・プロジェクト管理ツール『Jooto』」「ダッシュボードを…実装」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今回実装した『ダッシュボード』」「4つの機能」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社PR TIMESが運営する…『Jooto』」「（運営：PR TIMES）」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…が運営する…Jooto」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「フードリンク株式会社」「エンドルフィン株式会社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「チャットツールやメールで共有された場合」「これまでのチャットや口頭での情報共有」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タスク・プロジェクト管理ツール『Jooto（ジョートー）』」「ダッシュボード」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「誰でも、簡単に、直感的に使えるツール」「ユーザーフレンドリー」」）
