# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 「isuta」ポップアップストアが5/10-12、下北沢に限定OPEN！“ごきげん”をチャージするおうちアイテムが新作も一緒に大集合

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20240422573860
種別: その他開示
開示日: 2024-04-22
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

Webメディア「isuta」が、2024年5月10日から12日まで、東京・下北沢でインテリア雑貨やフレグランスなどを販売する期間限定ポップアップストアを開催する。4ブランドの新作や購入者向け特典も用意する。

## 会社が挙げた理由

「ごきげんチャージ at home」をテーマに、ゴールデンウイーク明けや新生活で疲れた人に、部屋で使って気分を上げたり、香りでリラックスしたりできる商品を届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: isuta POP UP STORE -ごきげんチャージ at home-、HAKURO、HITO’IKI、PontreStudio、szk illustration
- 相手先: HAKURO、HITO’IKI、PontreStudio、szk illustration、(tefu) lounge
- 相手先の概要: HAKUROは東京生まれのインセンスブランド、HITO’IKIは2023年秋にローンチしたブランド、PontreStudioはライフスタイル用品ブランド、szk illustrationはオリジナルグラフィック商品を展開するイラストレーター。(tefu) loungeは会場として記載されている。
- 当社との関係: PR TIMESが企画・運営するWebメディア「isuta」が、各ブランドを招待して合同ポップアップストアを開催する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ミニワークショップは1文字無料、2文字目以降は1文字につき税込500円。その他の商品価格はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年5月10日（予定）
- 適用分野: インテリア雑貨、フレグランス、香り、お香、アパレル、生活雑貨
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都世田谷区北沢2-21-22 (tefu) lounge 2階
- 拠点の規模: 3日間の期間限定店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年5月10日（金）～12日（日）の3日間」開催」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年5月10日(金)14:00～19:30、11日(土)11:00～19:30、12日(日)11:00～19:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回のポップアップストア」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年4月22日」「2024年5月10日（金）～12日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」「販売」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「HAKURO」「HITO’IKI」「PontreStudio」「szk illustration」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ブランドを招待し」「合同ポップアップストア」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京生まれのインセンスブランド」「ライフスタイルにアクセントを+」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「来場者は「どなたでもお越しいただけます」と記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「2文字目以降は1文字につき税込500円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「(tefu) lounge」「https://www.te-fu.jp/shimokita」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年5月10日(金)14:00～19:30」」「税込500円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「実際に手に取って購入できる限定ポップアップ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京・下北沢の『(tefu) lounge』にて開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「初お披露目のアイテムも販売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ブランドを招待し」「合同ポップアップストア」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMESが企画・運営するWebメディア『isuta』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「どこよりも早く初お披露目のアイテム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京・下北沢」「(tefu) lounge」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TACHIBANA」「HAKURO」「UTSUGI」「ECO STONE」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「“ごきげん”をチャージ」「使うたびに笑顔になれる」「かわいさ増し増し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ノベルティはすべて数量限定のため、無くなり次第終了」「詳細等はisutaサイトやSNS上で随時お知らせ」」）
