# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 山手線が約5000の夢をのせて本日から走行。全国46駅では地元の人の夢を桜満開の掲示板に

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20240401564203
種別: その他開示
開示日: 2024-04-01
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、2024年のApril Dream企画として、全国から集まった4,981件の夢を山手線1編成の車内に掲出し、全国46道府県の主要駅にも地域に関係する人や企業などの夢を掲示した。期間限定で夢を発信できるオンラインのDreamジェネレーターと、過去の夢を閲覧できるDream Databaseも公開した。

## 会社が挙げた理由

4月1日を、個人・企業・団体・自治体が叶えたい夢を発信し、その実現に向けて一歩踏み出す日にするため。夢を発信することで、決意や協力者との出会いにつなげ、夢にあふれる社会を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: April Dream、Dream Train、Dreamジェネレーター、Dream Database
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月1日（実施・公開開始。Dream Trainの掲出予定期間は2024年4月1日〜4月15日）
- 適用分野: 個人・企業・団体・自治体の夢の発信、広報・PR、SNS発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 山手線1編成11両、全国46道府県の主要駅、車内広告枠計638面（中づり132枚、ドア横218枚、トレインチャンネル88面、まど上チャンネル180面、サイドチャンネル20面）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2024年に4,981件の夢を収集。2023年以前を含む累計は個人9,219件、企業2,343件（本文記載）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「4月1日に叶えたい夢を発信する文化を提唱する『April Dream』」「4月1日から15日の間、山手線に乗車いただくことでご覧いただけます」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年4月1日（月）〜4月15日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2020年にスタートしたApril Dreamは、今年で5年目を迎えました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2024年4月1日」「本日から走行」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「掲出期間：2024年4月1日〜4月15日」「運行期間は予定であり、予告なく変更・中止となる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・団体名に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国の個人、および企業や団体に向けて参加を呼びかけた」とあるが、個別の企業名は示されていない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「1編成11車両」「中づりポスター132枚、ドア横ポスター218枚、トレインチャンネル88面」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2024年のApril Dream企画では、合計で約5000件の夢の応募」「これまでに、9219の個人の夢、2343の企業の夢が発信」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「集まった夢は」「これまでに、9219の個人の夢、2343の企業の夢が発信されており」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「4981件」「1編成11車両」「2024年4月1日〜4月15日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「April Dream…新たな文化を提唱」「夢を発信できる場をつくり、呼びかけています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本企画の売上・利益への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「4月1日に叶えたい夢を発信する文化を提唱」「夢を発信できる場をつくり、呼びかけています」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国46道府県の主要駅」「日本中から集まった4981件の夢」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2020年にスタートしたApril Dreamは、今年で5年目」「Dream Database 公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社PR TIMES…2024年のApril Dream企画」「Dreamジェネレーターを公開しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…は…April Dreamにおいて」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性・ランキングに関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国46道府県の主要駅」「山手線」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「合計で約5000件の夢の応募」「4981件の夢」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Dream Train」「Dreamジェネレーター」「Dream Database」および各URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「満開の桜でエールを送ります」「世の中はきっと、もっとワクワクする場所になる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「運行期間は予定であり、予告なく変更・中止となる場合がございます」「運休となる場合がございます」」）
