# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） ファッション・化粧品の最新情報をお届け。専門紙「繊研新聞」サイトがPR TIMES パートナーメディアに追加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20240327560444
種別: その他開示
開示日: 2024-03-27
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、繊研新聞社のニュースサイト「繊研 plus」をパートナーメディアに追加した。これにより、ファッションや化粧品など6カテゴリのプレスリリースが同サイトに掲載される。

## 会社が挙げた理由

企業・団体が発信する情報を繊研 plusの読者へ直接届け、ファッション業界関係者との接点につなげるため。また、専門紙系メディアとの連携を増やし、事業者に情報発信の価値を感じてもらうきっかけを作るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES、繊研 plus
- 相手先: 株式会社繊研新聞社
- 相手先の概要: 東京都中央区日本橋箱崎町31-4 ONEST箱崎ビル。代表取締役社長は佐々木幸二。1948年創業。本社は東京都中央区、支社は大阪・名古屋、支局は九州・上海。ファッション産業の専門紙『繊研新聞』とニュースサイト『繊研 plus』を運営。
- 当社との関係: PR TIMESのパートナーメディアとして繊研 plusと連携する取引関係。資本関係・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年3月27日（実績）
- 適用分野: レディースファッション、メンズファッション、シューズ・バッグ、ジュエリー・アクセサリー、キッズ・ベビー・マタニティ、スキンケア・化粧品・ヘア用品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: パートナーメディア総計253メディア
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: PR TIMESの利用企業社数は9万1000社超、メディア記者会員は2万6000人超、月間サイトアクセス数は約9000万PV、月間プレスリリース件数は3万4000件超、累計プレスリリース件数は100万件超（本文記載の会社情報）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年3月27日（水）より…『繊研 plus』をパートナーメディアに追加いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「パートナーメディアに追加いたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年3月27日（水）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「専門紙系メディアとのパートナー連携も拡大」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「追加いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載いたします」「追加いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社繊研新聞社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「パートナーメディアに追加」「今回の連携」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都中央区…」「創業：1948年」「代表者：代表取締役社長 佐々木幸二」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社繊研新聞社が運営する…『繊研 plus』」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「『繊研 plus』をパートナーメディアに追加」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「パートナーメディアは総計253メディア」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今回の連携により…総計253メディア」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社繊研新聞社」「https://senken.co.jp/prtimes」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年3月27日（水）より」「総計253メディア」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ファッション業界関係者との接点につなげることができます」「連携等のルートの開拓を進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「プレスリリースを『繊研 plus』に掲載いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「パートナーメディアは総計253メディアとなりました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「パートナーメディアに追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「今回の連携により」「パートナーメディア」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMESが運営する…『PR TIMES』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国紙WEBサイト等含むパートナーメディア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「利用企業社数は9万1000社を超え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR TIMES」「繊研 plus」「https://senken.co.jp/prtimes」「東証プライム 証券コード：3922」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ファッション産業の代表的な専門紙」「幅広く愛読されています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今後も…開拓を進めてまいります。」」）
