# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 台本のないCM｜働く人の想い、企業の軌跡、周囲の共感。そのすべてを、PR TIMESのプレスリリースで。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20240202525346
種別: その他開示
開示日: 2024-02-02
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、利用企業である南三陸ワイナリーの海中熟成ワイン作りを題材にしたドキュメンタリーCMを制作し、テレビ東京系列6局で放映する。放映期間は2024年2月3日から2月29日まで。

## 会社が挙げた理由

PR TIMESのプレスリリースが、成果や実績だけでなく、そこに至るまでの過程や関係者の想いも伝えられる可能性を多くの人に知ってもらうため。また、同社のミッションにある「行動者」が生み出すポジティブなエネルギーを表現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES、そのすべてを、PR TIMESのプレスリリースで。南三陸ワイナリー篇
- 相手先: 南三陸ワイナリー株式会社
- 相手先の概要: 宮城県南三陸町に所在し、代表取締役は佐々木道彦。海中熟成ワイン作りを行うPR TIMES利用企業。
- 当社との関係: 南三陸ワイナリー株式会社はPR TIMESの利用企業。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月3日（土）より放映開始（予定）
- 適用分野: 企業広報・PR、テレビCM、ワイン作り・海中熟成ワイン
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: PR TIMESの利用企業社数は9万1000社超（2023年11月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年2月3日よりテレビ東京系列各局で放映開始」「放映期間｜2024年2月3日（土）〜2月29日（木）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年2月3日（土）よりテレビ東京系列各局で放映開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「南三陸ワイナリーと地元の方が出演する…TV-CMを2月3日より…放映開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「日付「2024年2月2日」、放映開始日「2024年2月3日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「CMを制作し、2024年2月3日（土）より…放映いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「南三陸ワイナリー株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「プレスリリース配信サービス『PR TIMES』のご利用企業である南三陸ワイナリー株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「宮城県南三陸町、代表取締役：佐々木道彦」「海中熟成ワイン作り」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「PR TIMESのご利用企業」と記載されている」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「出演企業｜南三陸ワイナリー株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「利用企業社数は9万1000社を超え」「会員登録いただくメディア記者2万6000人超」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「（2023年11月時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「PR TIMESの利用企業社数は9万1000社を超え」「サイトアクセス数は月間約9000万PV」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年2月3日（土）〜2月29日（木）」「2023年11月時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「『PR TIMES』が、プレスリリースが、そういった可能性を秘めていることを多くの方に知っていただけるきっかけ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ドキュメンタリーTV-CMを…放映開始」「このドキュメンタリー動画をTV-CM放映することで」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「南三陸ワイナリー篇」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「プレスリリース配信サービス『PR TIMES』」の認知を促すCM」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社PR TIMESが…ドキュメンタリーCMを制作」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…は…CMを制作し」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「テレビ東京系列局（テレビ東京／テレビ大阪／テレビ愛知／テレビせとうち／テレビ北海道／TVQ九州放送）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「ご利用企業である南三陸ワイナリー株式会社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR TIMES」「東証プライム 証券コード：3922」「https://youtu.be/YYez8bQl0BM」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「リアルなドキュメンタリーCM」「一人の“行動者”が生み出すうねり」「ポジティブなエネルギー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
