# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 山手線を桜満開にする夢募集｜みんなで車内を桜色に染めて4月1日、Dream Trainを走らせませんか

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20240201524481
種別: その他開示
開示日: 2024-02-01
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESは、2024年4月1日に「April Dream」の企画として、全国から集めた手書きの夢を山手線1編成11両と東京を除く46道府県の駅掲示板に掲出する取り組みを実施する。2月1日から夢の募集を開始し、企業・団体向けには当日限定で夢のプレスリリースを無料配信する。

## 会社が挙げた理由

4月1日を夢を発信する日として広め、夢を言葉にして発信することを実現への一歩につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: April Dream、Dream Train、PR TIMES
- 相手先: 東日本旅客鉄道株式会社（山手線の運行主体として本文に記載なし）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 山手線の車内および駅掲示板を掲出場所として利用する計画が示されているが、契約・提携関係は記載されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 企業・団体の夢のプレスリリースは4月1日限定で無料配信
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月1日（予定・実施日）
- 適用分野: 夢の発信、広報・PR、地域参加型イベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 山手線車内、東京を除く46道府県の駅掲示板
- 拠点の規模: 山手線1編成全11両、46道府県の駅掲示板
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: April Dreamの夢のプレスリリース配信実績：1864の企業・団体（過去累計）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 国土交通省『鉄道統計年報［令和2年度］』内『平均通過数量』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年4月1日（月）に実施いたします」「募集開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「4月1日（月）」「4月1日（月）〜4月15日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「わたしたちは、2020年より『April Dream』を始動」「5年目となる2024年」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「本日2月1日より全国から募集開始」「4月1日に実施いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「実施いたします」「募集開始いたしました」「掲出します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「Dreamパートナーを募集」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の提携先・導入先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社として「株式会社 THE BRIDGE」「株式会社グルコース」「株式会社 NAVICUS」を記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「個人・企業・団体・自治体から寄せられた“夢”を募集」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「1編成全11両」「46道府県の駅掲示板」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「1編成全11両」「2023年11月時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「国土交通省：鉄道統計年報［令和2年度］内『平均通過数量』より」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「募集期間：2月1日〜2月25日」「山手線（1編成全11両）：4月1日〜4月15日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・売上寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「4月1日を夢であふれる1日にする」「夢を発信する新たな文化を提唱」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「日本全国の個人・企業・団体」「46道府県の駅掲示板」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2020年より『April Dream』を始動」「今年のApril Dreamでは…山手線の車内に掲出」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「PR TIMESは…『April Dream』を…実施いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMESは…実施いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「日本で一番利用者数が多い路線」「国土交通省：鉄道統計年報［令和2年度］」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国から募集」「東京を除く46道府県」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「これまでに1864の企業・団体に夢のプレスリリースを配信」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「April Dream」「PR TIMES」「東証プライム 証券コード：3922」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「夢がもつ底知れぬパワー」「未来をつくる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「画像はイメージです。実際のデザインとは異なる場合があります」「夢の掲載基準に反する場合…掲載は致しかねます」「掲出期間は場所によって変動があります」」）
