# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 25卒向け選考直結ハッカソン 2/28(水)～3日間オンライン開催！優秀者は最終選考の参加権を獲得。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20240130521863
種別: その他開示
開示日: 2024-01-30
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

2025年卒のエンジニア志望学生向けに、3日間のオンラインハッカソンの参加募集を開始した。今回は、優秀者に即時内定ではなく最終選考への参加権を与える選考直結型として実施する。

## 会社が挙げた理由

参加者一人ひとりのパーソナリティにより深く向き合い、相互理解の時間を多く設けるため、今回は選考直結型とした。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES HACKATHON 2024 Winter
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月28日（水）開催予定（2月28日、29日、3月1日の3日間）
- 適用分野: エンジニア採用、Webサービス開発、プレスリリースデータを活用した新規サービス・新規機能開発
- 受賞名・認証名: 個人賞、チーム賞
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMES
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: オンライン（バーチャルオフィスツール・チャットツール）
- 拠点の規模: 募集上限 30名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 過去開催を通じて入社した社員が2024年1月時点で13名在籍。前回開催では4名に内定
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年2月28日(水)、29日(木)、3月1日(金)にオンラインで開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年2月28日(水)、29日(木)、3月1日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「当社の開発本部が2016年より運営」「11回目となる今回は」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「参加エントリーは2月21日(水)まで」「本日から受付を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」「内定をお出しする可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社の開発本部が2016年より運営するハッカソン」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「採用イベントの参加者募集に関する発表」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「募集上限 30名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「募集上限 30名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「PR TIMES HACKATHON 2024 Winter 応募フォーム」および「PR TIMES 開発者ブログ」URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「募集上限 30名」「2024年2月28日(水)、29日(木)、3月1日(金)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社とともに未来の変化を作っていくエンジニアを採用する場」「PR TIMESをけん引するエンジニアとの出会い」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「学生の成長と挑戦を応援するハッカソン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「PR TIMES HACKATHON 2024 Winter」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでのPR TIMES HACKATHON」「今回は選考直結型」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の開発本部が2016年より運営するハッカソン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES」「当社の開発本部」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンラインで開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「4名に内定」「ハッカソンを通じて入社した社員が13名在籍」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまで…その場で内定」「今回は最終選考に進む権利を得られる『選考直結型』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR TIMES HACKATHON 2024 Winter」「プレスリリース配信サービス『PR TIMES』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「学生の成長と挑戦を応援する」「即戦力として活躍のチャンス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「コンテンツは変更になる可能性があります」「内定をお出しする可能性があります」」）
