# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 【2023年を振り返る階段】地元企業のトレンドランキング、年末年始に全国5都市駅の階段広告に登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20231220505942
種別: その他開示
開示日: 2023-12-20
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESは、2023年のプレスリリースに使われたキーワードの地域別ランキングを、年末年始に東京・大阪・名古屋・福岡・仙台の主要6駅の階段やエスカレーターに期間限定で掲出する。

## 会社が挙げた理由

地域の企業活動の潮流をランキングとして紹介し、駅利用者が地元企業の発表に関心を持ち、2024年への活力につなげることを目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プレスリリースキーワードランキング 2023、PR TIMES
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月20日から2024年1月9日まで（駅により掲出期間が異なる、実施予定）
- 適用分野: 企業活動のトレンド紹介、広報・PR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: JR新宿駅A9出口階段、池袋駅西武-JR連絡乗換階段、阪神大阪梅田駅東口改札正面階段、名古屋市営地下鉄栄駅東改札口行きエスカレーター、西鉄福岡（天神）駅中央階段、JR仙台駅新幹線改札内11・12番線および13・14番線ホーム行きエスカレーター
- 拠点の規模: 5都市主要6駅
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: PR TIMESの利用企業数8万7000社超、国内上場企業55％超、メディア記者2万5000人超、月間約9000万PV、プレスリリース累計100万件超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社PR TIMESによるPR TIMESプレスリリースの集計・分析

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年12月20日（水）〜2024年1月9日（火）の期間限定で…掲出いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年12月20日（水）〜2024年1月9日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「キーワードランキングを毎年11月〜12月…に発表しています」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年12月20日」、東京・大阪などは「12月25日〜」、名古屋は「12月27日〜」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲出いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「本件について各駅や鉄道事業者へのお問い合わせはご遠慮ください」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係・グループ関係の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国5都市主要6駅に…掲出」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2023年12月20日〜2024年1月9日の期間限定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「発表者：株式会社PR TIMES」「PR TIMES上…配信したプレスリリース総計」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「5都市主要6駅」「2023年12月20日〜2024年1月9日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付けに関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「地域別のランキングにして、日ごろ行き通う階段やエスカレーターを一変させます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 国内広域（原文: 「「全国5都市主要6駅」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「プレスリリース配信サービス『PR TIMES』等を運営」し、「ランキングを掲出」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は『PR TIMES』で配信される…キーワードランキングを…発表」「今回…ランキングを掲出」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…は…掲出いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京・大阪・名古屋・福岡・仙台」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「利用企業数は8万7000社を突破」「メディア記者2万5000人超」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プレスリリース配信サービス『PR TIMES』」「東証プライム 証券コード：3922」「https://prtimes.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「Press Release」「報道関係各位」とある。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「その熱量を少しでも感じていただけたら幸いです」「2024年への一歩の活力につながることを願っています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「各駅や鉄道事業者へのお問い合わせはご遠慮ください」「他の駅利用者の通行の妨げとならぬようご注意ください」」）
