# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） PRパーソンのためのプレスリリース専用エディター　PR Editor(β版)先行体験モニターの募集開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20231205599298
種別: その他開示
開示日: 2023-12-05
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、誰でも無償で使えるプレスリリース作成ツール「PR Editor（β版）」の先行体験モニター募集を始めた。一般公開は2023年12月中旬の予定で、対象は既存のPR TIMES利用ユーザーに限られる。

## 会社が挙げた理由

プレスリリース作成に携わる人との対話を通じて要望を反映し、先行利用者からのフィードバックを得て、PR TIMESへの新機能実装や正式サービスの品質向上につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR Editor（β版）、PR TIMES
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 誰でも無償
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月5日（先行モニター募集・登録後利用可能、実施済み）。一般公開は2023年12月中旬予定
- 適用分野: プレスリリースの作成、編集、共同編集、確認
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: PR TIMES利用企業社数8万7000社超、メディア記者2万5000人超、月間約9000万PV、月間プレスリリース件数3万3000件超、累計プレスリリース100万件超、パートナーメディア240媒体以上（2023年8月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実証・試験段階（原文: 「「PR Editor(β版)」の先行モニター募集の受付を開始」「一般公開は12月中旬を予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年12月5日（火）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「11月上旬に実施した『PR Editor』先行体験会」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日12月5日（火）より…先行モニターを募集します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「一般公開は12月中旬を予定」「先行モニターを予告なく中止する場合があります」「正式リリース版と内容が異なる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象者は、現在『PR TIMES』をご利用いただいているユーザーに限定」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「利用企業社数は8万7000社を超え」「累計で100万件を超えています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「（2023年8月時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「利用企業社数は8万7000社を超え」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年8月時点」「利用企業社数は8万7000社を超え」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「PR TIMESの新たな実験場」「PR TIMESに実装する際に、より高いクオリティでサービス提供できることを目指しています」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「誰でも無償で使えるプレスリリース専用のエディターツール」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「PR TIMESの全ユーザーへご案内するメール」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「PRパーソンのためのプレスリリース専用エディター」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「PR Editor独自に開発したプレスリリース用のAIシステム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…『PR Editor(β版)』の先行モニター募集」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「利用企業社数は8万7000社を超え」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR Editor(β版)」「xxxx.prt」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「魅力的なタイトルや見出し」「チームの作業効率が格段にアップ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「予告なく仕様やレイアウトを変更する場合があります」「作成したデータは、予告なく削除されることがあります」」）
