# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 総数1161件から10件受賞「プレスリリースアワード2023」コミック化プレスリリース、岡山県漁師や老舗靴下屋の挑戦

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20231026571845
種別: その他開示
開示日: 2023-10-26
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが「プレスリリースアワード2023」の受賞10件を発表し、最終審査に進んだ101件も「Best101」として公開した。

## 会社が挙げた理由

プレスリリースの可能性拡大に貢献した企業・担当者をたたえ、プレスリリースについて考え、その可能性を広げる機会とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プレスリリースアワード2023、PR TIMES、PR TIMES STORY、PR TIMES TV、Jooto、Tayori、MARPH
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月26日（受賞発表・実績）
- 適用分野: 広報・PR、情報発信
- 受賞名・認証名: プレスリリースアワード2023（10部門：インフルエンス賞、ソーシャル賞、パブリック賞、エンパシー賞、ヒューマン賞、ストーリー賞、イノベーティブ賞、ローカル賞、グレートステップ賞、特別賞）
- 授与・認証機関: 株式会社PR TIMESおよびプレスリリースアワード2023審査会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂1-11-44 赤坂インターシティ8F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: PR TIMES利用企業社数8万7000社超、会員登録メディア記者2万5000人超、月間サイトアクセス約9000万PV、月間プレスリリース件数3万3000件超、累計プレスリリース100万件超、パートナーメディア240媒体以上（2023年8月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: PR TIMESキーワード登録分析、プレスリリースアワード2023審査会

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2023年10月26日に受賞プレスリリースを発表いたします。／最終審査進出のプレスリリースを「Best101」として発表いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「プレスリリースアワード2023審査会により11社10件のプレスリリースが10部門の賞に決定いたしました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2023年10月26日（木）に…受賞プレスリリースを発表いたします。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「毎年10月28日前後…にプレスリリースアワード授賞式とプレスリリースエバンジェリスト発表会を実施しています。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2023年10月26日（木）に、受賞プレスリリースを発表いたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「11社10件のプレスリリースが10部門の賞に決定いたしました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「not_disclosed」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「プレスリリースアワード2023審査会により…賞に決定いたしました。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「not_disclosed」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「not_disclosed」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「not_disclosed」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「利用企業社数は8万7000社を超え…累計で100万件を超えています。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「（2023年8月時点）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社はプレスリリース発信時に…キーワードを分析しています。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2022年9月1日から2023年8月31日…1161件がエントリー／2023年8月時点」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「not_disclosed」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「not_disclosed」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「10部門の賞に決定いたしました。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「PR TIMESが「プレスリリースの日」を制定しました。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「プレスリリースアワード2023の受賞プレスリリースを発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「プレスリリースの可能性拡大に貢献した企業と担当者を讃える」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社PR TIMES…受賞プレスリリースを発表」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「世界で初めてプレスリリースが発信されたとされる1906年10月28日」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「2022年9月1日から2023年8月31日に国内で発信されたプレスリリース1161件」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「PR TIMESの利用企業社数は8万7000社を超え」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「not_disclosed」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「東証プライム 証券コード：3922／https://prtimes.jp/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「Press Release／報道関係各位」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「見事受賞となった10件／大きな意義」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「not_disclosed」）
