# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 鈴木おさむ『世の中に「刺さる」方法』を1000名の広報担当者に贈る【PR TIMESカレッジ Vol.8】11/16全国5エリアで申し込み開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20230914554584
種別: その他開示
開示日: 2023-09-14
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

広報担当者向けイベント「PR TIMES カレッジ Vol.8」の講演内容や交流会企画を決定し、参加申込を開始した。東京・札幌・名古屋・大阪・福岡の5会場とオンラインで、2023年11月16日に開催する予定。

## 会社が挙げた理由

広報担当者が学びやつながりを得て、業界ごとの悩みや広報PRの課題を相談し合える場をつくるため。過去開催に参加できなかった人などから視聴要望があったため、過去イベントの限定再放送も実施する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES カレッジ Vol.8、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」
- 相手先: 株式会社ファミリーマート、株式会社 tonari、日経ビジネス、プレジデントオンライン、共同通信社、株式会社ダイヤモンド社、株式会社KADOKAWAアスキー・メディアワークス／株式会社角川アスキー総合研究所
- 相手先の概要: 株式会社ファミリーマートは全国約16,500店を展開。その他の登壇者・メディアの所属先について、本文に役職・事業内容等の記載がある。
- 当社との関係: イベントのゲストスピーカー、メディアゲストとして登壇予定。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年11月16日（木）開催予定。申込受付は2023年9月14日開始。
- 適用分野: 広報・PR、企画、メディアリレーション、マーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都、北海道（札幌）、愛知県（名古屋）、大阪府（梅田）、福岡県（天神）
- 拠点の規模: 会場定員：東京400名、札幌・名古屋・大阪・福岡各150名（合計1,000名）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: プレスリリース配信サービス「PR TIMES」の利用企業社数8万3,000社超、メディア記者2万5,000人超、月間サイトアクセス数7,500万PV超、月間プレスリリース件数3万3,000件超、累計プレスリリース件数100万件超、パートナーメディア230媒体以上（2023年5月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年11月16日（木）に開催する」「お申し込み受付を本日9月14日より開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年11月16日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「8回目となる今回のPR TIMESカレッジ」「初めての試みとなるモデレーター付き交流会」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年11月16日に開催する」「申込受付を…開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「実施することを決定」「時間は変更の可能性あり」「追加募集を行う可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ファミリーマート」「株式会社ダイヤモンド社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ゲストスピーカー」「メディアゲストを各会場にお招き」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「全国約16,500店のオウンドメディアを軸に…統合マーケティングを展開」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「また子会社には…株式会社 THE BRIDGE、株式会社グルコースがあります」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お申し込み対象：…配信いただいた企業さま」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「東京会場400名、札幌・名古屋・大阪・福岡会場：各150名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「会場募集定員」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日経ビジネス編集長」「共同通信社 編集委員」「https://prtimes.jp/college/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年11月16日」「東京会場400名」「申込期間：2023年9月14日〜2023年10月4日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「学びとつながりの最大化を目指す」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「学びとつながりのコミュニティイベント」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 国内広域（原文: 「「全国5エリア」「東京都・北海道・愛知県・大阪府・福岡県」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「初めての試みとなるモデレーター付き交流会」「新企画『カレッジメイトミッション』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社PR TIMES…『PR TIMESカレッジ Vol.8』…開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMES…『PR TIMESカレッジ Vol.8』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「初のモデレーター付き交流会」「初めての試みとなる」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国5エリア」「札幌・名古屋・大阪・福岡」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「お申し込み受付を…開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PR TIMESカレッジ Vol.8」「証券コード：3922」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「毎週100超の新商品を生む」「人気商品ラインソックス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「時間は変更の可能性あり」「追加募集を行う可能性がございます」「ご応募のみでは参加確定となりません」」）
