# ＰＲ　ＴＩＭＥＳ（3922） 伝えることで、生まれる感動もある。阪神甲子園球場に8/6～22期間限定でPR TIMESのメッセージ広告15種を掲出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3922/disclosure/20230807535542
種別: その他開示
開示日: 2023-08-07
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3922

## 何が変わったか

PR TIMESが、企業広告のスピンオフ企画として、阪神甲子園球場や阪神電車・駅に15種類のメッセージ広告を期間限定で掲出し、希望者には原寸大ポスターを無料配布する。

## 会社が挙げた理由

努力や行動のプロセスを伝えることで、人の心を動かし、次の行動者が生まれるポジティブな循環を広げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: メッセージ広告「伝えることで、生まれる感動もある。」、原寸大ポスター無料プレゼント
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 阪神甲子園球場、阪神電車および駅を広告掲出場所として利用。契約関係の詳細はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（希望者へのポスター配布）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 広告掲出：2023年8月6日開始予定（阪神甲子園球場）、2023年8月7日開始予定（阪神電車）、2023年8月8日開始予定（駅）。ポスター応募受付：2023年8月6日開始
- 適用分野: 企業広報・PR、スポーツ・教育・仕事・芸術などにおける努力や行動の発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 阪神甲子園球場内の通路、阪神電車の全路線全車両、阪神電車路線駅12駅
- 拠点の規模: 阪神甲子園球場内通路15箇所（内野8、アルプス3、外野4）、駅12駅。電車は全路線全車両
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年8月6日(日)～22日(火)の期間限定で掲出いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年8月6日(日)～22日(火)」「2023年8月7日(月)～2023年8月28日(月)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「当シリーズのスピンオフ企画として」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年8月7日」、掲出期間「2023年8月6日～22日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「雨天順延の場合は延長」「応募数により前後する可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「阪神甲子園球場」「阪神電車」の掲出場所の記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先役割に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全15種」「通路15箇所」「計12駅」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2023年8月6日～8月22日」「2023年8月7日～8月27日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「PR TIMESによる発表。第三者調査の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全15種」「通路15箇所」「計12駅」「2023年8月6日～22日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や売上への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「メッセージ広告」「企業広告」の掲出」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「阪神甲子園球場、阪神電車全路線全車両、路線駅12駅」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「当シリーズのスピンオフ企画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「PR TIMESのメッセージ広告」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社PR TIMESは…掲出いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「阪神甲子園球場」「阪神電車路線駅…計12駅」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「メッセージ広告『伝えることで、生まれる感動もある。』」「https://tayori.com/f/koshien-prtimes/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「伝えることで、生まれる感動もある」「ポジティブなエネルギーの循環」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「雨天順延の場合は延長」「応募数により前後する可能性がございます」」）
